うっちーの時々かめらまん

たまにしか写真を撮らない「時々かめらまん」。日本とブラジルで時々撮った写真をUPします。ご笑覧いただけると幸いです。

2017年2月パタゴニア(7)オタリア


引き続きビーグル水道ツアー。



Sony α7R II Distagon T* 28mm F2.8 F11 AE
ビーグル水道を東に進む。




Sony α7R II Distagon T* 28mm F2.8 F11 AE
ガイドさんたちがスペイン語と英語の両方で色々と解説してくれる。




Sony α7R II Vario-Sonnar T* 80-200mm F4 F11 AE
右の後ろを見るとチリの山々が・・。




Sony α7R II Vario-Sonnar T* 80-200mm F4 F11 AE
左を見るとアルゼンチンの山々・・。氷河特有のU字谷である。




Sony α7R II Vario-Sonnar T* 80-200mm F4 F11 AE
じゃーん! アシカが生息する場所に到着。アシカの一種でオタリアというらしい。




Sony α7R II Vario-Sonnar T* 80-200mm F4 F11 AE
雄一頭に雌十頭が連れ添う一夫多妻制らしい・・。




Sony α7R II Vario-Sonnar T* 80-200mm F4 F11 AE
なかなか愛くるしい顔をしているが・・。




Sony α7R II Vario-Sonnar T* 80-200mm F4 F11 AE
実は結構獰猛らしい。




Sony α7R II Vario-Sonnar T* 80-200mm F4 F11 AE
かつては原住民の貴重なタンパク源だったそうだ・・。



(つづく)



Tag : Distagon28/2.8 Vario-Sonnar80-200/4

  1. 2017/03/22(水) 20:00:00|
  2. 2016-17南米
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2017年2月パタゴニア(5)ビーグル水道ツアー


ウシュアイア2日目はビーグル水道ツアー。丸一日かけてビーグル水道を船で廻り、最後は陸路をバスで戻ってくるというツアーである。



Sony α7R II Distagon T* 28mm F2.8 F11 AE
朝日に照らされるウシュアイア港。何とまあこの季節には珍しい晴天である。ラッキー!




Sony α7R II Distagon T* 28mm F2.8 F11 AE
港にはこうした旅行会社のブースが立ち並ぶ。前もって同僚が申し込んでくれていたので、その会社のブースで受付を済ませる。




Sony α7R II Distagon T* 28mm F2.8 F11 AE
こういう立派な船でクルーズするようである。




Sony α7R II Vario-Sonnar T* 80-200mm F4 F11 AE
出港前からクルーズ船の屋上に上り、ウシュアイアのランドマーク、三角形のオリビア山を望む。




Sony α7R II Vario-Sonnar T* 80-200mm F4 F11 AE
出港!どんどんウシュアイアの街が遠ざかって行く。




Sony α7R II Vario-Sonnar T* 80-200mm F4 F11 AE
左側に見えるオリビア山をしばしパチパチ撮っていた。




Sony α7R II Vario-Sonnar T* 80-200mm F4 F11 AE
右後方にチリの山々が見えてきた。昨日もそうだったが今日もチリ側の方が少しお天気がいいようだ。



(つづく)



Tag : Distagon28/2.8 Vario-Sonnar80-200/4

  1. 2017/03/18(土) 20:00:00|
  2. 2016-17南米
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2017年2月パタゴニア(4)街中散策


軽飛行機用の空港からウシュアイアの街中へ歩いて戻る。



Sony α7R II Vario-Sonnar T* 80-200mm F4 F11 AE
ウシュアイアの街の背後には氷河が迫っている。標高1500mにも満たない山々だそうだが、高緯度であることから途中には森林限界があり、標高3000m級の山々のように見える。




Sony α7R II Planar T* 50mm F1.4 F11 AE
観光地だけあってカジノもある。




Sony α7R II Planar T* 50mm F1.4 F11 AE
メインストリート、サン・マルティン通りに戻ってきた。朝と比べてお天気がよくなってきたこともあって人通りが随分増えていた。




Sony α7R II Distagon T* 35mm F1.4 F11 AE
朝ホテルのレストランから見えたカラフルな教会もこの通り沿いだった。




Sony α7R II Planar T* 50mm F1.4 F11 AE
何とハードロックカフェまである。ハードロックカフェのご当地Tシャツをコレクションする話を聞いたことがあるが、さしずめこの最果ての地ウシュアイア版などはコレクター垂涎であろう。




Sony α7R II Distagon T* 35mm F1.4 F11 AE
シーフードレストランでランチ。カニのスープが絶品だった。




Sony α7R II Distagon T* 28mm F2.8 F11 AE
海岸沿いにある観光案内所。最果ての地来訪証明書を発行してくれたり、スタンプを押したりできるそうだが、パスポートにそういうスタンプを押すと厳密には旅券法違反になると言われたことがあるのでやめておいた。




Sony α7R II Planar T* 50mm F1.4 F11 AE
市内観光バスツアーの乗り場。かつてウシュアイアには大規模な刑務所があり、今は博物館となって観光コースに入っているため、囚人服を着た人形が市内観光の看板になっている次第。




Sony α7R II Distagon T* 35mm F1.4 F11 AE
ポップコーン屋さん。




Sony α7R II Distagon T* 35mm F1.4 F11 AE
ウシュアイアの市内は壁画のアートでも有名なのだそうだ。なるほど確かにいくつか目に付いた。




Sony α7R II Distagon T* 35mm F1.4 F11 AE
空き地の塀もこの通り。スプレーの落書きとは雲泥の差である。




Sony α7R II Distagon T* 35mm F1.4 F11 AE
土産物屋の集まる一角。右側のウルトラマンのような格好は、先住民族が施していたボディペインティングをなぞらえたものだとか。


ブラブラ歩きながら、この日の午後は、ゆっくりと長旅の疲れをとることが出来た。



(つづく)



Tag : Planar50/1.4 Distagon35/1.4 Distagon28/2.8 Vario-Sonnar80-200/4

  1. 2017/03/14(火) 20:00:00|
  2. 2016-17南米
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

RX100V


2年前にRX100IIIを購入し、コンパクトで高性能なよさを存分に味わってきた。酷使した(乱暴に扱った・・汗)せいか、ボディのあちこちがボコボコになってきたので、思い切ってRX100Vに買い替えた。



Sony α7RII Distagon T* 28mm F2.8 F22 AE
2016年10月21日発売とのこと。11月初旬の日本出張時に買い求めたので、発売されて間もないころに入手したことになる。


さっそく試写。



Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
相変わらず、すっきりとした描写である。RX100IIIとRX100Vの差は動画機能が中心で、静止画の機能としては、センサーが裏面反射型から積層型になっていること(これは主として動画性能の向上のための高速化)とオートフォーカスが進化しているぐらいである。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
発色が派手すぎないのも好みである。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE
いやぁ、美しい・・。もうこうなってくるとこれより大きなカメラって必要なの?という感じだが、まあそこは趣味の世界・・(笑)。色々とマニアは道具に拘るものなのである。逆に道具に拘りがなければもうこれ以上のカメラはいらないかもしれない。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F1.8 AE ISO6400
東京湾上空にて。絞り開放(広角端)、ISO6400の描写なのだが、心なしか以前のRX100IIIよりしっかりした像を結ぶような気がする。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE ISO6400
ブラジルへ戻る途中のニューヨークにて、車中からエンパイヤステートビルディングを望む。これも絞り開放(ただしこれは望遠端なのでF2.8)、ISO6400である。ポケットから小さなカメラを取り出して気軽にこういう写真が撮れるようになったのだから大したものである。ただし消費電力は増えたようで、スペアバッテリーはいつも持参する必要がありそうだ。



Tag : Distagon28/2.8 RX100V

  1. 2016/12/23(金) 20:00:00|
  2. カメラの話&レンズの話(その他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

2016年4月ペルー旅行(13)マチュピチュ遺跡その4


マチュピチュ遺跡の周りには段々畑が広がる。



Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
全部で40段あり、3000段の階段でつながっている。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
曲線の石積みが美しい太陽の神殿。




Sony α7R Distagon T* 35mm F2.8 F11 AE
居住区の中を歩く。200戸あまりの石造りの家がある。




Sony α7R Distagon T* 35mm F2.8 F11 AE
マチュピチュの人口はせいぜい750人ぐらいで、インカの王族や貴族が避暑地としていたのではないかと考えられている。




Sony α7R Distagon T* 35mm F2.8 F11 AE
遠くに三つの窓の神殿を望む。




Sony α7R Distagon T* 35mm F2.8 F11 AE
水鏡。太陽の観察や天体観測に使われていたと考えられている。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
コンドルの神殿。地面にあるのがくちばしで、後ろの岩が大きく広げた羽を表している。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
出口近くから後ろを振り返る。あれだけよかった天気も雲がかなり出てきたようだ。この後は雨雲も出てきたので、マチュピチュ村に泊って朝から遺跡に来たのは正解だったようだ。



(つづく)



Tag : Distagon28/2.8 Distagon35/2.8

  1. 2016/08/04(木) 20:00:00|
  2. 2016-17南米
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2016年4月ペルー旅行(12)マチュピチュ遺跡その3


歩いて遺跡の一番奥まで行く。



Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
ワイナピチュが目の前に・・。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
この辺りにはリャマが生息。もともと居たわけではなく、誰かが連れてきたのが住みついたのだとか。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
観光客慣れしているのか、目の前までやって来た・・(笑)。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
奥の広場にある聖なる石。遠景のヤナンティン山を模したもの。パワースポットなのだそうで、触ると御利益があるのだそうな。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
ワイナピチュ登山口。一日400人に制限されている。




Sony α7R Planar T* 50mm F1.4 F5.6 AE
ワイナピチュ頂上付近をアップで。



(つづく)



Tag : Distagon28/2.8 Planar50/1.4

  1. 2016/08/02(火) 20:00:00|
  2. 2016-17南米
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2016年4月ペルー旅行(11)マチュピチュ遺跡その2


見張り小屋からの絶景を堪能した後、ちょっと下に降りて行く。



Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
市街地の入口。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
門をくぐって中に入る。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
後ろを振り返ると、さっき居た見張り小屋が見えた。景色に圧倒されて苦もなく歩きまわっているが、こうして見ると結構高低差がある。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
左手前が石切り場。マチュピチュの石は遠くから運んで来たものではなく、ここで調達していた。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
主神殿。地震の被害を受けているのがわかる。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
主神殿のとなりにある三つの窓の神殿。この窓は夏至の日の出の位置を正確に示すという。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
西側の崖下を望む。ウルバンバ川の濁流が見える。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
東側には遠景を模した石が並んでいた。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
主神殿からちょっと坂道を登るとマチュピチュ遺跡最高地点に到達。この奇妙な形をした石はインティワタナといって日時計だったと考えられている。マチュピチュが何のために建設された都市なのか諸説あるが、太陽信仰だったインカ文明にとって太陽観測に適していた場所であったことは確かなようだ。



(つづく)



Tag : Distagon28/2.8

  1. 2016/07/31(日) 20:00:00|
  2. 2016-17南米
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2016年4月ペルー旅行(10)マチュピチュ遺跡その1


キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! マチュピチュ遺跡である。



Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
2回目であるが前回よりもはるかにいいお天気・・(嬉)。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
朝早くから多くの人が訪れていた。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
インカ道の太陽の門へのルート。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
見張り小屋まで登って写真を撮る。左手前が遺跡の入口。定番ショットである。




Sony α7R Planar T* 50mm F1.4 F5.6 AE
遺跡の奥のとがった山がワイナピチュである。




Sony α7R Sonnar T* 85mm F2.8 F8 AE
屋根がなくなっているので建物の壁だった石積みが迷路のように見える。




Sony α7R Distagon T* 35mm F2.8 F11 AE
ちょっと左からのショット。




Sony α7R Distagon T* 35mm F2.8 F11 AE
この建物が見張り小屋。ちょっと高い所にあるので撮影スポットとして有名である。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
う~ん、それにしてもいいお天気だ・・(嬉)。



(つづく)



Tag : Distagon28/2.8 Distagon35/2.8 Planar50/1.4 Sonnar85/2.8

  1. 2016/07/29(金) 20:00:00|
  2. 2016-17南米
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

2016年4月ペルー旅行(9)遺跡へ


翌朝8時にホテルを出発。ホテルのロビーで5年前にお世話になったガイドのフスさんとばったり再会。個人ツアーのガイドで昨日からマチュピチュに来ているのだそうだ。




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE
さて、マイクロバスに乗って遺跡を目指す。




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE
途中車窓からスナップ。




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE
今日は快晴、絶好の観光日和である。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
遺跡の入口広場に到着。いよいよ遺跡の観光なのでα7Rを取り出し、まずは予約が取れないので有名な高級ホテル、サンクチュアリーロッジをカシャ!




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
遺跡の入口に行くと、もうこんな大賑わい。まだ9時前なのだから恐れ入る。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
人込みに紛れながら遺跡の入口を通って行く。



(つづく)



Tag : RX100III Distagon28/2.8

  1. 2016/07/27(水) 20:00:00|
  2. 2016-17南米
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2016年4月ペルー旅行(4)コリカンチャ


観光二日目は、街全体が世界遺産に指定されているクスコへ。標高3,400mの高地に建設されたインカ帝国時代の首都である。まずはインカ帝国の宮殿、コリカンチャへ。



Sony α7R Planar T* 50mm F1.4 F5.6 AE
かつて太陽信仰の中心だったこの宮殿は黄金で装飾されていたという。コリカンチャというのは黄金の宮殿という意味だそうである。




Sony α7R Planar T* 50mm F1.4 F5.6 AE
インカ時代の建造物はほとんど破壊され、外から見えるのは手前の黒い石垣だけ。ここに太陽の神殿があったのだそうだ。茶色いれんがの建物は征服者スペイン人によって建てられたサント・ドミンゴ教会である。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
中に入ると、キリスト教の教会でよく見られる回廊式の建物であることがわかる。中庭の中央には石をくり抜いて作られたインカ時代の井戸があった。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
回廊式の建物の中にはインカ時代の石造りの部屋がいくつか残されていた。壁が斜めなのは耐震性を考慮しているのだとか。事実、このコリカンチャが大地震に見舞われた時、スペイン人が建てたれんが積みの建物は被害甚大だったが、インカ時代の石造りの部屋はびくともしなかったのだという。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F2.8 AE
窓の位置もピッタリ揃っている。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
太陽の神殿に繋がる通路から中庭を望む。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F2.8 AE
インカ時代の世界観を表した黄金のプレート。天にコンドル、地上にピューマ、地下に蛇。残念ながらレプリカだそうだ。




Sony α7R Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE
太陽の神殿跡から庭を望む。こちらにも芝でコンドル、ピューマ、蛇が描かれていた。



(つづく)



Tag : Planar50/1.4 Distagon28/2.8

  1. 2016/07/17(日) 20:00:00|
  2. 2016-17南米
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
次のページ

プロフィール

うっちー

カテゴリーツリー

ユーザータグ


最近の記事

最近のコメント

カレンダー

02 | 2017/03 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

月別アーカイブ

03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08 

トリップアドバイザー

アッシジ 口コミ
アッシジ 口コミ オルヴィエート 口コミ
オルヴィエート 口コミ ストックホルム 口コミ
ストックホルム 口コミ

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

RSSフィード

FC2カウンター