うっちーの時々かめらまん

たまにしか写真を撮らない「時々かめらまん」。日本とブラジルで時々撮った写真をUPします。ご笑覧いただけると幸いです。

M3 Nostalgia (2) 実家


墓参りのあと寄った実家の庭をM3でパチパチ。



Leica M3 Summilux 50mm F1.4 (1st) F5.6 1/60 REALA ACE 100
まずはズミルックス50mm F1.4 (1st)。今回は不思議と遜色のない発色。




Leica M3 Summaron 35mm F2.8 F5.6 1/60 REALA ACE 100
続いて父が三木淳さんからいただいたズマロン35mm F2.8。160万台ということで一部のシリアルナンバーオタクには堪えられない個体だそうだが、経歴の方がよっぽど誇り。




Leica M3 Elmarit 90mm F2.8 F2.8 1/250 REALA ACE 100
で、父が写りを自慢していたエルマリート90mm F2.8。さすがに美しい描写である。まあ、このエルマリートでなくても“ライカの90mmに外れなし”なのではあるが・・。


それにしても、こうやって写真に撮ると実物より立派に見えるなぁ、実家の庭・・(爆)。



(つづく)



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Tag : Summilux50/1.4(1st) Summaron35/2.8 Elmarit90/2.8

  1. 2010/06/11(金) 20:00:00|
  2. レンズの話(Mマウント)
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M3 Nostalgia (1) 墓参り


GW後半にオヤジの墓参りへ行った。どうせなら、ということで、生前愛用していたライカM3システム一式を持参。



Leica M3 Summaron 35mm F2.8 F8 1/125 REALA ACE 100
外付けファインダーをつけてズマロン35mmF2.8を使う。撮影途中でファインダーをアスファルト舗装の上に落してしまい、また新たな傷が増えた・・(涙)。




Leica M3 Summilux 50mm F1.4 (1st) F5.6 1/60 REALA ACE 100
このズミルックス50mmF1.4(1st)、黄色っぽい彩度の低い発色が古さを感じさせるタマなのだが、今回は、あまり色補正しなくても結構ちゃんと発色した。天気がよかったからだろうか。




Leica M3 Summilux 50mm F1.4 (1st) F8 1/125 REALA ACE 100
発色さえまあまあなら、あとは繊細でシャープな解像度を楽しむことができ、これはこれでなかなかいいものである。



(つづく)



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Tag : Summaron35/2.8 Summilux50/1.4(1st)

  1. 2010/06/05(土) 20:00:00|
  2. レンズの話(Mマウント)
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2008年9月京都(8)永観堂


こちらも紅葉の名所、永観堂である。



Leica M2 Summaron 35mm F2.8 F11 1/125 PN400N
総門をくぐり、歩いていくと鶴寿台に突き当たる。この右側にあるのが大玄関。遠くに見えるのが多宝塔である。




Leica M2 Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 1/60 PN400N
中庭には立派な唐門があった。




Leica M2 Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 1/30 PN400N
茶室を横目で見ながらどんどん奥へ。




Leica M2 Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F5.6 1/60 PN400N
山の斜面に建てられているので階段で建物が繋がっている。




Leica M2 Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F5.6 1/60 PN400N
多宝塔を目指してどんどん上へ・・。結局、多宝塔のところまで登ったのだが、真下から多宝塔を仰ぎ見ても絵にならず・・(汗)。




Leica M2 Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 1/250 PN400N
降りてきて放生池から見た多宝塔。う~ん、最初からここへ来ればよかったかも・・(苦笑)。


というわけで、9月の京都、これにておしまい。ここ2、3年、京都にチョコチョコと立ち寄ってきて、今回で主だったところは一通り周ったかな、という気になったが、帰りの新幹線でガイドブックを読み返していたら、ありゃ、二条城はまだ行ってなかったな、平安神宮も、三千院も・・(汗)。う~ん、やはり、京都は奥深い・・。



(おしまい)



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Tag : Summaron35/2.8 Elmarit-M28/2.8ASPH.

  1. 2008/11/16(日) 20:00:00|
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2008年9月京都(7)南禅寺


翌朝、南禅寺へ行った。



Leica M2 Summaron 35mm F2.8 F5.6 1/60 PN400N
なんとすごい雨・・(汗)。ああ、買ったばかりのM2が濡れる・・。




Leica M2 Summaron 35mm F2.8 F4 1/60 PN400N
五右衛門の名セリフ、「ああ、絶景かな」で有名な三門、なのだが、土砂降りの雨でそれどころではない・・(苦笑)。




Leica M2 Summaron 35mm F2.8 F5.6 1/60 PN400N
しばらく雨宿りして、やっと雨が止んできたので方丈へ。




Leica M2 Summaron 35mm F2.8 F8 1/60 PN400N
ここは「虎の子渡しの庭」が有名。




Leica M2 Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 1/60 PN400N
方丈の中をウロウロしているうちにまた天気が悪くなってしまった。しかしながら、このモノトーンも味わい深い。




Leica M2 Summaron 35mm F2.8 F4 1/125 PN400N
今回の京都の写真をスキャンしていて、ズマロン35mmF2.8だけが他と違った描写なので、レタッチでごまかしつつも、これからはレンズラインナップに加えるのは辛いかな、と実は思い始めていたのだが、この写真を見ると、なんとも雰囲気のある描写で、さすが、と言わざるを得ない・・。ズマロンもツボにはまると侮りがたい描写をする。問題はなかなかツボにはまってくれないことだが・・(爆)。



(つづく)



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Tag : Summaron35/2.8 Elmarit-M28/2.8ASPH.

  1. 2008/11/15(土) 20:00:00|
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2008年9月京都(5)東福寺


紅葉で有名な東福寺。京都駅から近いこともあり、紅葉のシーズンの混み方は半端ではないらしい・・。



Leica M2 Summicron-M 50mm F2 (3rd) F8 1/125 PN400N
東福寺で一番有名なショット。これもお金を払って入る中ではなく、敷地の境界にある臥雲橋というところから撮った通天橋と方丈。紅葉の季節にはこの緑が真っ赤に染まるわけである。




Leica M2 Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F11 1/250 PN400N
日下門から入って最初に目に入るのがこの本堂。




Leica M2 Summaron 35mm F2.8 F8 1/60 PN400N
で、お金を払って通天橋を渡る。これは通天橋を渡って開山堂の方へ行く途中から振り返って撮ったもの。なんて解説してどうする(爆)。




Leica M2 Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F11 1/250 PN400N
次に別料金の方丈へ。




Leica M2 Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F11 1/125 PN400N
方丈の四方にある庭園が見所である。これは南庭。




Leica M2 Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 1/125 PN400N
こちらは北庭(裏庭)。もう夕方になってしまった。今日の撮影はこれにて終了。



(つづく)



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Tag : Summicron-M50/2(3rd) Summaron35/2.8 Elmarit-M28/2.8ASPH.

  1. 2008/11/12(水) 20:00:00|
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2008年9月京都(1)東本願寺


9月に京都を訪れた。持参した機材は、
ライカM2
エルマリートM 28mmF2.8ASPH.
ズマロン35mmF2.8
ズミクロンM 50mmF2(3rd)
である。ライカM2の本格撮影第一弾・・。さすがに気持ちよくシャッターを切ることができた。やはりライカのシャッターフィーリングは抜群である。そしてメガネ族のワタシでも十分実用になるM2の35mm内蔵ファインダーは、実に使いやすかった。第五世代の28mmとズマロン35mmの描写特性の違いは予想通りだったが、撮影後のフィルムスキャンでは両者の違いに苦慮した、というより、順光だとコクのあるカラーバランス、ちょっと逆光だとたちまちヘタレなコントラスト、というズマロンの特性に苦慮した、という方が正しいかもしれない。

で、訪問したのは今まで後回しにしていた京都駅近郊のお寺巡り。まずは東本願寺から。



Leica M2 Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F11 1/250 PN400N
28mmなのでコントラストを少し落とすレタッチをした。日ごろネガフィルムのスキャンをしている中では、極めて稀な出来事である。




Leica M2 Summaron 35mm F2.8 F11 1/250 PN400N
一方、こちらはズマロン35mmなのでコントラストをアップするレタッチ・・。こうすれば、両者の描写も少しは近づく。




Leica M2 Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 1/250 PN400N
楼上に釈迦三尊を安置する御影堂門。




Leica M2 Summaron 35mm F2.8 F8 1/250 PN400N
“お東さん”の愛称で親しまれるこの東本願寺、1602年に徳川家康の寺地の寄進により創建されたのだとか。


「はとまめ」二題・・(笑)。



Leica M2 Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F11 1/250 PN400N




Leica M2 Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F5.6 1/250 PN400N



(つづく)



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Tag : Elmarit-M28/2.8ASPH. Summaron35/2.8

  1. 2008/11/06(木) 20:00:00|
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50th Anniversary


恥ずかしながら、本日はワタクシの誕生日、それも記念すべき50歳の誕生日である。というわけで、本日はセルフプレゼントを何にしたのかという与太話。

高価なワインを買い込んで自宅で派手にパーティを(笑)、とも考えたが、飲んでなくなってしまうものにあまりお金をかけるのもむなしい・・。せっかくカメオタをやっているのだから(最近は「かめらー」とも言うらしい・・爆)、何か記念にカメラ機材を、と思い立った。

まず50周年記念のカメラ機材といえば、そう、コンタックスブランド50周年記念モデル、プラナー85mmF1.2AEGが真っ先に浮かぶ。しかし、まあ高い・・(汗)。お安いところではコンタックスのシンクロターミナルキャップに50周年記念モデルがあるが、それはすでに手元にある(笑)。あとコンタックスでは、トカゲ革をまとった137MDや139Qといった50周年記念モデルがあるが、まあ、あまり好みではないのでパス・・。

目をライカに転じてみると、ライカには50周年記念モデルとして、ライカM4、M5、CLなどがあるが、まあ、いずれも通常モデルに比べてかなりプレミアムがついてお高い。CL以外はとても手の出るお値段ではないし、CLも通常の倍ぐらいするので割高感この上ない。

そこで・・。50歳のカメラ、すなわち1958年製のライカを狙うことにした。レンズはすでにズマロン35mmF2.8の1958年製が手元にあるので、1958年製のボディを手に入れようというわけである。当時のライカといえばM2またはM3。M3は手元にあるので、せっかくなら違う機種ということでM2に決まり! 1958年製のM2といえば、シリアルナンバーは929001~949400で、いわゆるRボタン式の初期型である。M3のようなRレバー式の方が誤操作防止にはいいだろうが、Rボタン式はシンプルなデザインで好感が持てる。

さて、Rボタン式初期型M2なんて今までよく見かけていたので、すぐに気に入ったのが見つかるだろうと思っていたら、これが意外にない。やはり古いので程度がイマイチの個体が多く、たまに程度のいいやつを見つけると、割高なプライスだったり、よりにもよって1959年製だったり! 結局、銀座の老舗の中古屋さんで、外観は目立つキズなし、OH済み、一年保証でまあまあのお値段のヤツを見つけ、ちょっと値引きしてくれたので思い切って購入した。同じ予算で露出計内蔵のM6が買えるのに、とか、どうせならM4の方が使いやすいしカッコいいし、とも思ったが、ここは1958年製にこだわって、気が変わらないうちに逝ってしまった、というワケ・・(笑)。魅力的なデジタル一眼レフの新製品がどんどん出ているというのに、何をやっているんだか・・(苦笑)。





シリアルナンバー941XXXの1958年製、セルフタイマーなしで採光窓はオリジナルの内ギザ13条タイプ。Rボタンと相俟ってM2独特のスッキリデザインである。


というわけでさっそく試写。




Leica M2 Summaron 35mm F2.8 F8 1/125 PN400N
記念すべき1枚目。実は1958年製ズマロンを持参してカメラを買いに行ったのであった・・(笑)。35mmのファインダー枠が内蔵されているのは、やはり便利である。メガネをかけていても何とか使える。しかしながら、M4-P以降、これと同じ倍率で28mm枠まで内蔵されているのは、メガネ族にとってはちょっと無理があるだろうなぁ、と思ったのも事実。今後ライカのボディを買う時には(ん?・・汗)、そのあたりをよく確認する必要がありそうである。




Leica M2 Summaron 35mm F2.8 F8 1/125 PN400N
OH済なだけに操作感はすこぶる良好、シャッター音は今年の正月OHしてもらったM3ほど静かではないかな、と店頭では感じたが、持ち帰って比較してみると差がなかった。巻き上げの感触は手元のM3よりも軽やかで良好である。




Leica M2 Summaron 35mm F2.8 F5.6 1/125 PN400N
フィルムカウンターが手動セット式というのは、なんとも前近代的と思っていたのだが、意外に手間ではなく、むしろカウンターとフィルムのコマナンバーを揃えることができるので、これはこれで悪くないと感じた。




Leica M2 Summaron 35mm F2.8 F8 1/125 PN400N
一方、M3、M2共通の巻き戻しノブ式というのは、やはり不便である。クランク式に比べて巻き戻すのに時間がかかるし、だんだん指先が痛くなってくる。後付けのクランクもアクセサリーとして売られているが、不恰好な上に十分引き出した状態で使わないと軍幹部に擦り傷をつけてしまいそうでイマイチ・・。最近でもノブ式がMPで採用されているが、やはりM4、M6などのクランク式の方が実用的だと思う。




Leica M2 Summaron 35mm F2.8 F5.6 1/125 PN400N
露出計が内蔵されていないのは当然不便だが、M3で慣れているし、単体露出計を持ち歩いていればそれほど手間ではない。一旦、単体露出計で明るさを測っておき、あとは、そのときよりちょっと暗いか、ちょっと明るいかで、絞りなりシャッタースピードなりを補正してやれば、毎回毎回露出計で測定しなくても露出許容範囲の広いネガカラーならOKである。


というわけで、1958年製にこだわったライカM2。さすがライカ全盛期のモデルだけあって、M3の廉価版という位置付けながら各部の仕上げや操作感は高級感たっぷり。35mmファインダー実装と相俟って、極めて使いやすい、そして使っていて満足感の得られるボディだと感じた。



Tag : Summaron35/2.8

  1. 2008/09/27(土) 08:00:00|
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2008年5月京都(12)圓光寺


日本最古の活字が保存されている圓光寺。



Leitz Minolta CL Summaron 35mm F2.8 F8 1/125 PN400N
元々、徳川家康が伏見に学校として建立したもの。後に、現在の一乗寺へ移転した。




Leitz Minolta CL M-Rokkor 28mm F2.8 F8 1/60 PN400N
紅葉のころはメチャ美しいに違いない。




Leitz Minolta CL M-Rokkor 28mm F2.8 F8 1/60 PN400N
水琴窟の鉢。耳を澄ますと綺麗な音が聞こえた。




Leitz Minolta CL M-Rokkor 28mm F2.8 F8 1/125 PN400N
こういうところに座って庭を眺めると、「ああ、京都に来たなぁ」と実感する。




Leitz Minolta CL Summicron-M 50mm F2 (3rd) F2.8 1/60 PN400N
柔らかな光と影を浴びて、リフレッシュ!



(つづく)



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Tag : Summaron35/2.8 Summicron-M50/2(3rd) M-Rokkor28/2.8

  1. 2008/06/23(月) 20:00:00|
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2008年5月京都(11)詩仙堂


本日のハイライトのひとつ、詩仙堂。



Leitz Minolta CL M-Rokkor 28mm F2.8 F4 1/60 PN400N
石川丈山が隠遁し、その卓越したセンスで造られた草庵である。




Leitz Minolta CL Summaron 35mm F2.8 F8 1/125 PN400N
つつじが咲き始めていて、彩を添えていた。




Leitz Minolta CL Summaron 35mm F2.8 F8 1/250 PN400N
サンダルを履いて庭の方へ降りていく。




Leitz Minolta CL Summaron 35mm F2.8 F8 1/250 PN400N
おそらくこの詩仙堂でもっとも有名なシーン。




Leitz Minolta CL M-Rokkor 28mm F2.8 F8 1/125 PN400N
建物に戻ってもう一度お庭を鑑賞・・。




Leitz Minolta CL Summaron 35mm F2.8 F4 1/30 PN400N
建物の中も風流な佇まいだった。いやぁ、粋なところですな。



(つづく)



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Tag : Summaron35/2.8 M-Rokkor28/2.8

  1. 2008/06/21(土) 20:00:00|
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2008年5月京都(10)金福寺


次の目的地は金福寺。



Leitz Minolta CL Summaron 35mm F2.8 F5.6 1/60 PN400N
松尾芭蕉や与謝蕪村で有名なお寺である。




Leitz Minolta CL M-Rokkor 28mm F2.8 F8 1/125 PN400N
松尾芭蕉がよく訪れていたので、丘の上の庵は芭蕉庵と呼ばれるようになったという。




Leitz Minolta CL M-Rokkor 28mm F2.8 F8 1/250 PN400N
立派なお寺である。おっと、屋根が切れてしまった・・(汗)。




Leitz Minolta CL Summaron 35mm F2.8 F2.8 1/30 PN400N
与謝蕪村の墓。しばしば一門と共にここを訪れ、句会を開いていたのだそうである。



(つづく)



テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

Tag : Summaron35/2.8 M-Rokkor28/2.8

  1. 2008/06/20(金) 20:00:00|
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