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うっちーの時々かめらまん

たまにしか写真を撮らない「時々かめらまん」。日本とブラジルで時々撮った写真をUPします。ご笑覧いただけると幸いです。

2012年5月ブラジル出張(6)オーロプレットその2


チラデンテス広場近くのレストランで昼食。



Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 AE PN400N
白壁に水色の窓枠・・。空の色とそっくりである。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F5.6 AE PN400N
上品な色使いのお店だった。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F11 AE PN400N
2階の窓から外を眺める。




Minolta CLE M-Rokkor 90mm F4 F11 AE PN400N
サンタ・エフィジェニア教会。坂道の町、オーロプレットらしい光景である。



(つづく)



Tag : Elmarit-M28/2.8ASPH. M-Rokkor90/4

  1. 2012/07/30(月) 20:00:00|
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2012年5月ブラジル出張(7)オーロプレットその3


あまりもう教会を訪問する気もなかったのだが、やはり黄金の教会、ピラール教会ぐらいは行っとかないと・・。



Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F11 AE PN400N
以前来た時と比べ外装がレストアされていて綺麗になっていた。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 AE PN400N
教会の付近でスナップ。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 AE PN400N
周りの町並みもカラフルにレストアされていた。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 AE PN400N
以前も撮ったところだが、以前より坂道に近づいてカシャ!左側に階段があるのでいかに急な坂かお分かりいただけると思う。



(つづく)



Tag : Elmarit-M28/2.8ASPH.

  1. 2012/08/01(水) 20:00:00|
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2012年5月ブラジル出張(8)ヴァーレ鉄道


オーロプレットの駅へ行き、マリアナ行きの切符を買う。



Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F11 AE PN400N
以前、この駅で蒸気機関車に遭遇したが、今日はディーゼル機関車のようである。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F11 AE PN400N
オーロプレット駅前広場。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F11 AE PN400N
列車が入線してきた。最後尾にはパノラマカーが連結されていて眺めはよさそうだがエキストラ料金がいるらしいのでパス。しかも窓ガラスが大きいので、ちと暑そう・・(汗)。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 AE PN400N
間もなく出発である。マリアナまでの十数キロを1時間かけて走る。




Minolta CLE M-Rokkor 40mm F2 F5.6 AE PN400N
出発してしばらくすると右手に滝が見えてくる。もう日が傾いていて光の具合はあまりよくなかったが、とりあえず記念にカシャ!




Minolta CLE M-Rokkor 40mm F2 F8 AE PN400N
最後尾に近いところに乗ったので、カーブの度に先頭の機関車を狙って撮っていた。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 AE PN400N
マリアナ駅へ到着。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 AE PN400N
駅舎はオーロプレットよりも派手な装飾・・。のんびりした列車の旅でなかなか楽しかった。



(つづく)



Tag : M-Rokkor40/2 Elmarit-M28/2.8ASPH.

  1. 2012/08/05(日) 20:00:00|
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2012年5月ブラジル出張(9)マリアナ


マリアナはミナスジェライス州最初の州都。わずか9年で州都はオーロプレットに移ってしまったという。



Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 AE PN400N
だいぶ日が翳ってきていたが、町中をスナップ開始。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 AE PN400N
美しい教会もいくつかある。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F2.8 AE PN400N
カギラー??(笑)




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 AE PN400N
そこへ突然サンバのリズムが・・。何やら仮装行列のようである。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 AE PN400N
いやぁ、ブラジルの雰囲気満点!!




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 AE PN400N
なはは・・(笑)




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 AE PN400N
ご機嫌なリズムに合わせた仮装の動きをご紹介できなくて残念・・。心ウキウキする心地よいひと時だった。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F5.6 AE PN400N
若者のバイクの音が暗くなった古都にこだまし、今日の観光の終わりを告げてくれたのであった。



(つづく)



Tag : Elmarit-M28/2.8ASPH.

  1. 2012/08/07(火) 20:00:00|
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2012年5月ブラジル出張(10)サンパウロ


だいたいサンパウロから東京へ戻るフライトは、夜出発が多い。したがって、それまでの間、サンパウロ市内のどこかで時間を潰すことになる。



Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F11 AE PN400N
今回は、サッカーミュージアムへ行ってみた。ミュージアムの中はサントスのそれとは違って撮影禁止だったので内部の写真はないが、ブラジルサッカーの歴史を分かりやすく展示してあった。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F11 AE PN400N
ミュージアムはサッカー場の一角に設けられたサッカー歴史コーナーみたいなもので、見学ルートの途中でサッカー場内を覗き見ることができる。天気がよかったので芝が綺麗である。う~ん、この辺りの高層マンションに住めばいつも試合を自宅から観れるのかしらん?




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 AE PN400N
サッカーミュージアムの後、いつものイブラプエラ公園へ行った。140haにも及ぶ広大な公園である。これはその入口にあるバンデイラス記念像。




Minolta CLE M-Rokkor 40mm F2 F8 AE PN400N




Minolta CLE M-Rokkor 40mm F2 F8 AE PN400N




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F5.6 AE PN400N
この日は日曜日。多くのサンパウロ市民で賑わっていた。まさに市民の憩いの場である。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F5.6 AE PN400N
ところどころに涼をとる水スプレーの設備があった。今は冬なのだが、それでも天気がいい時は日中30℃近くに上がることもある。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 AE PN400N
家族連れも多かったが、やはり公園の主役はカップルであった(笑)。


以上、5月のブラジル出張これにておしまい。まあ、オーロプレット観光が出来たのが収穫といえようか。マリアナの行列もブラジルらしくて楽しかった。



(おしまい)



Tag : M-Rokkor40/2 Elmarit-M28/2.8ASPH.

  1. 2012/08/09(木) 20:00:00|
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2012年7月ブラジル出張(2)リオ・デ・ジャネイロへ


ブラジル出張6回目にして、初めて本格的な観光へ。目指すはリオ・デ・ジャネイロ。1960年までブラジルの首都だった都市である。今は首都をブラジリアに、人口最大の都市をサン・パウロに譲ってはいるが、いまだに都市圏人口1200万人を数えるブラジル第二の大都市である。



Minolta CLE M-Rokkor 40mm F2 F2.8 AE PN400N
朝ベロ・オリゾンチを発ってリオへ向かう。ベロから南へ約300km行くとリオという位置関係である。




Minolta CLE M-Rokkor 40mm F2 F11 AE PN400N
TAMと国内シェアを二分するGOLにてリオ入り。リオと言えばカーニバルが有名だが、それは2月ごろのごく一時期の話。むしろジャズをこよなく愛す自分にとっては、イパネマの海岸とかコルコバードの丘といったボサノバの聖地というイメージの方が強い。




Minolta CLE M-Rokkor 40mm F2 F8 AE PN400N
ボサノバといえば、何と言ってもアントニオ・カルロス・ジョビンの作品が有名。ジョビンにちなんでリオの国際空港はアントニオ・カルロス・ジョビン空港と呼ばれているのだが、そのような標識はサッパリ見当たらず・・(汗)。




Minolta CLE M-Rokkor 40mm F2 F8 AE PN400N
やっと見つけたのがこちら。空港近くのビルにこの表示があった。



(つづく)



Tag : M-Rokkor40/2

  1. 2012/08/19(日) 20:00:00|
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2012年7月ブラジル出張(3)コルコバードの丘


まず街の全体観を掴むために高いところに登るといい、ということで、ポン・ジ・アスーカへ。ポン・ジ・アスーカとは、湾の入口にある岩山である。ところが、そのロープウェイの乗り場は長蛇の列・・(汗)。ちょうど冬休みの週末ということでブラジル人の観光客、家族連れがどっと押し寄せていた。
観光ガイドさんも見たことがないぐらいの混み方とのことでポン・ジ・アスーカを諦め、それではもうひとつの高いところということで、コルコバードの丘を目指す。こちらはもっと有名なのでもっと混むそうだが、登山電車は時間指定なので切符さえ手に入れば確実に登ることができるのだとか。それとガイドさんの奥さん(こちらも日ごろは観光ガイドのお仕事をされているそうだがこの日はクルマの運転担当)は何やらコネがあるらしい・・。

登山電車のチケット売り場へ向かう奥さんを見送って、ガイドさんの運転であたりを走っていると奥さんからTELが・・。なんと12:20発のチケットが取れたという!あと10分で出発である。急いで戻り、奥さんからチケットを受け取って登山電車の乗り場へ走る・・。途中、チケット売り場の電光掲示板には16:40の文字が・・。ポルトガル語なのでよくわからないが、正規に販売しているのはすでに16:40以降のチケットということらしい・・。



Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F11 AE PN400N(写真をクリックしてみて!)
ということで到着したのがこちら、コルコバードの丘の頂上に立つキリスト像である。いやぁ、それにしてもすごい人、人、人・・(汗)。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F11 AE PN400N
後ろ姿。




Minolta CLE M-Rokkor 40mm F2 F11 AE PN400N
そしてコルコバードの丘からリオの市街を望む。方角的には東を向いていることになる。真ん中の特徴的な形をした岩山がポン・ジ・アスーカで、ちょうどそのあたりが湾の入口である。右側が南の方角で外海となる。リオ・デ・ジャネイロというのは、ポルトガル語でジャネイロ(=1月)のリオ(=川)、つまり1月の川という意味。ポルトガル人が最初にこの湾を訪問したのが1502年の1月。湾の入口が狭いのでてっきり河口だと思い、1月の川と命名したのがその由来とか。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F11 AE PN400N
丘の上から南を向くと、真下にはイパネマ地区が見える。湾の入口を埋め立て、そこに高級住宅街を作ったのがイパネマ地区で、その外海側がイパネマ海岸である。埋立てによって池のような形になった湾は、運河を介して海水を溜めている。右側のトラックは競馬場なのだとか。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. Auto Electro Flash CLE F5.6 1/60 PN400N
下りの登山電車の車内でサンバの演奏。彼らはストリートミュージシャンではなく、夜はナイトクラブで演奏しているれっきとしたプロミュージシャンなのだそうである。ご機嫌なリズムに酔いしれた後、帽子の中にカンパ・・。




Minolta CLE M-Rokkor 40mm F2 F2.8 AE PN400N
上り列車とすれ違う。いやぁ、それにしてもいきなり最初から観光のハイライトを満喫してしまった。もうリオ観光を半分ぐらい堪能してしまった気分である。



(つづく)



Tag : M-Rokkor40/2 Elmarit-M28/2.8ASPH.

  1. 2012/08/23(木) 20:00:00|
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2012年7月ブラジル出張(4)セーハ海岸


昼食を終えた後、海岸線を西に向かい、新興住宅街であるセーハ海岸へ。この辺りは2016年のオリンピックで選手村になる予定なのだとか。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 AE PN400N
さっそくオリンピックのマークを見つけた(笑)。




Minolta CLE M-Rokkor 90mm F4 F8 AE PN400N
十数kmに渡って続く砂浜なのだそうな。




Minolta CLE M-Rokkor 40mm F2 F8 AE PN400N
冬なので日が傾くのは早い。それでも寸暇を惜しんで遊んでいる。パウリスタ(=サンパウロの人)は仕事で忙しく、カリオカ(=リオデジャネイロの人)は遊ぶのに忙しい、と言われているとか(笑)。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F8 AE PN400N
これだけ見れば富津岬と同じだが、何か?・・(爆)。




Minolta CLE M-Rokkor 40mm F2 F8 AE PN400N
ん?上から何かが?





Minolta CLE M-Rokkor 40mm F2 F8 AE PN400N
ハンググライダーが盛んに飛んでいた。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F5.6 AE PN400N
そろそろ家路につく時がやってきた。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F5.6 AE PN400N
柔らかな光に包まれて、ゆっくりと日が暮れていった。



(つづく)



Tag : M-Rokkor40/2 Elmarit-M28/2.8ASPH. M-Rokkor90/4

  1. 2012/08/27(月) 20:00:00|
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2012年7月ブラジル出張(5)夜の海岸


もうすっかり日が暮れてしまったが、せっかくなので有名な海岸に寄ってみる。



Minolta CLE M-Rokkor 40mm F2 F2 AE PN400N
こちらがかの有名なイパネバ海岸。すっかり日が暮れてしまっていたので、また明日再訪したい。




Minolta CLE M-Rokkor 40mm F2 F2 AE PN400N
ホテルの自室から撮ったコパカバーナ海岸。



(つづく)



Tag : M-Rokkor40/2

  1. 2012/08/29(水) 20:00:00|
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2012年7月ブラジル出張(6)ボサノバ


ボサノバとは、1950年代後半から1960年代前半にかけてリオで流行った音楽のスタイル。伝統のサンバのリズムのエッセンスとモダンなコード進行による洗練された曲想によって、リオの中産階級の間で流行った音楽である。作編曲家のアントニオ・カルロス・ジョビン、歌とギターのジョアン・ジルベルト、ブラジル政府の外交官にして詩人・作詞家のヴィニシウス・ジ・モライスが、その代表的な立役者である。ジョビン作曲、ヴィニシウス作詞のイパネマの娘は、ボサノバにおける最も有名な曲であるだけでなく、ビートルズのイエスタディに次いて最も多くカバーされたポピュラーソングなのだそうだ。しかしながら、1964年の軍事政権以降、中産階級の音楽であったボサノバはブラジルではあまり流行らなくなり、世界中で親しまれている割には本国では今やあまり有名ではない。



Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F2.8 AE PN400N
ボサノバ最大のヒット曲、「イパネマの娘」には実在のモデルが存在する。エロイーザ・ピニェイロといい当時17歳。身長170cmの長身でイパネマの町では有名な美少女であったそうな。彼女が母親のためにたばこを買いに歩いて行く姿を見て作られた曲がイパネマの娘なのだとか。その姿を眺めていたお店がこちら、「ヴェローゾ」。




Minolta CLE Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH. F2.8 AE PN400N
今は、イパネマの娘にちなんで「Garota de Ipanema(イパネマの娘)」という名前に改称されている。店内には、イパネマの娘の譜面が拡大されて飾られている。




Minolta CLE M-Rokkor 40mm F2 F2 AE PN400N
「Garota de Ipanema」の向かい側には、イパネマの娘の作詞者の名前を取った「ヴィニシウス」という店があり、二階のステージでは毎晩ボサノバの生演奏を聴くことができる。背景の三人は左からヴィニシウス・ジ・モライス、アントニオ・カルロス・ジョビン、バーデン・パウエルである。




Minolta CLE M-Rokkor 40mm F2 Auto Electric Flash CLE F5.6 1/60 PN400N
ステージのトリはマリア・クレウザ。ボサノバに限らず様々なヒット曲でブラジリアン・ロマンの女王と呼ばれている歌姫である。とはいえやはりリオの伝統に根ざした人。最後に歌ったボサノバの名曲「黒いオルフェ」は鳥肌ものだった。



(つづく)



Tag : M-Rokkor40/2 Elmarit-M28/2.8ASPH.

  1. 2012/09/04(火) 20:00:00|
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