うっちーの時々かめらまん

たまにしか写真を撮らない「時々かめらまん」。日本とブラジルで時々撮った写真をUPします。ご笑覧いただけると幸いです。

2015年1月メトロポリタン美術館(1)


2014年から2015年の年末年始にかけて一時帰国した際、ニューヨークに立ち寄った。気温-9℃と言われびっくりしたが、半日の滞在を活用してがんばってメトロポリタン美術館へ。



Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
寒い・・。顔が痛くなるのでさっさと中へ・・。




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE
チケット売り場のある入口にはエジプトの像が・・。そういえばそうだった。ここへは昔来たことがあったが、もう二十数年ぶりの再訪である。ここはエジプトの展示が充実しているのであった。




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE
というわけでまずはエジプトのコーナーへ。




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE
何というか、本物の持つ迫力がひしひしと伝わってくる。




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE
デフォルメとか、色々な理屈は後から付いてきたものではないかと思わせる必然を感じる。




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE
それでも何か現代の我々とは信じるモノがちょっと違ったのかもしれない。




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
エジプトの遺跡をそのまま移設したもの。ダムの底に沈むはずだったのをアメリカが救って持ってきたというお話・・。



(つづく)



Tag : RX100III

  1. 2015/03/18(水) 20:00:00|
  2. 2015-16アメリカ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2015年1月メトロポリタン美術館(2)


一時帰国途中での寄り道ゆえ、カメラはコンパクトなRX100III。それでもなかなかよく写る。



Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
最近できたアメリカン・ウィングへ行ってみた。ガラス張りの天井で採光している。




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
昔の銀行のファサードや街灯など。




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
アメリカ人の作品を色々展示している。




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
ティファニーのステンドグラス作品。ティファニーとは、宝飾屋さんの創始者チャールズ・ルイス・ティファニーの息子、ルイス・カムフォート・ティファニーのことだそうである。



(つづく)



Tag : RX100III

  1. 2015/03/20(金) 20:00:00|
  2. 2015-16アメリカ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

2015年1月メトロポリタン美術館(3)


17世紀までの絵画のコーナーへ行ってみる。



Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE
膨大なコレクションなので全部観るのは到底無理・・。




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE
そこで日本でも人気の高いフェルメールを探してみた。これは「水差しを持つ女性」。




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE
17世紀のオランダの画家、フェルメールは三十数点しか作品を残しておらず、その内5点がこのメトロポリタン美術館にあるのだとか。これは「眠る女性」。




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE
こちらは「リュートを調弦する女性」。17世紀のオランダの画家といえばレンブラントが有名だが、このフェルメールもレンブラントと同様、光と影の捉え方がうまいと思う。




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE
こちらは「少女」。すごい目力(めぢから)である。全体の画風は確かに写実主義なのだろうが、表情だけを精緻に描写したことでドキッとするほどのインパクトが生まれた。19世紀の印象派よりも200年も前にこういう肖像画を描いていたのは素晴らしいと思う。


もう一点の「信仰の寓意」は見逃した・・(汗)。



(つづく)



Tag : RX100III

  1. 2015/03/22(日) 20:00:00|
  2. 2015-16アメリカ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2015年1月メトロポリタン美術館(4)


18世紀以降の絵画のコーナーへ行く。



Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE
メトロポリタン美術館の中でも最も人気のあるコーナーのひとつである。絵画音痴の私でも絵を見て作者を言い当てられる作品が目白押し。



【マチス】

Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE



【ゴーギャン】

Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE



【セザンヌ】

Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE



【ドガ】

Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE



【ピカソ】

Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE
これは作者を言い当てられなかった。1905年、ピカソ初期の作品だそうである。



【モネ】

Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE



【ゴッホ】

Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE



(つづく)



Tag : RX100III

  1. 2015/03/24(火) 20:00:00|
  2. 2015-16アメリカ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2015年1月メトロポリタン美術館(5)


前回の18世紀以降の画家シリーズで、「あれ?あの人は出てこないの?」と疑問に思われた方もいらしたかもしれない。


【ドゥヴァルのレストランのウェイトレス】1875年頃

Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE
そう、ルノワール、印象派の巨匠である。親しみやすい画風、美しい色使い、可愛らしいモデルの少女など、絵画音痴の私でも素直に感動できる。という訳で今回はルノワール特集である。



左【ウジェーヌ・ムニエ】1877年 右【庭のニニ】1876年

Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE



【シャルパンティエ夫人と子供たち】1878年

Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE
これは初期の出世作だそうである。



【マルゲリッテェ・テレーゼ】1879年

Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE
ルノワールは、かつて何も分からないまま海外の美術館を訪問していて、図録や絵葉書などと実物の絵が最も違うと感じた画家である。ルノワールの実物は肌色が何とも美しく光り輝いていて、図録に載っている写真や絵葉書とは明らかに異なっていた。




【海辺にて】1883年

Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE
これはよく見る有名な絵である。



【カテューレ・メンデスの姉妹】1888年

Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE



【牧場にて】1888~92年

Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE



【ピアノに向かう2人の少女】1892年

Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE
これとほぼ同じ構図で色合いだけがちょっと違うオルセー美術館所蔵の「ピアノに寄る娘たち」をはじめ、同じような作品が4点現存するのだそうだ。よほど気に入ったモチーフだったのであろう。



【浴女】1892年

Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE
何とも明るい健康的な裸婦像である。


という訳で、メトロポリタン美術館、以上でおしまい。真面目にじっくり観ると一週間はかかると言われているメトロポリタン美術館であるが、こういう駆け足でも十分その魅力を味わうことができた。いやはやアメリカ合衆国の豊かさを見せつけられた感じがする。



(おしまい)



Tag : RX100III

  1. 2015/03/26(木) 20:00:00|
  2. 2015-16アメリカ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2015年4月Napa Valleyの旅(1)Clos du Val


先日のブラジルワイナリーツアーの勢いを受け、4連休を利用してカリフォルニアのナパ・ヴァレーのワイナリーをハシゴしてきた。

2年前に訪問した時の記事はこちら



Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F8 AE
ナパ・ヴァレーで最初に訪問するのはいつもこちら、クロ・デュ・ヴァル(Clos du Val)。入口に星条旗とフランス国旗が掲げられているのが目印だったが、最近は星条旗とワイナリーの旗のようだ。




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F8 AE




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F8 AE
蔦の絡まる美しい建物である。




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F8 AE
この中でテイスティングできる。




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F8 AE
ワイナリーの前のブドウ畑はメルローであった。





Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F8 AE
やはりカリフォルニアである。4月ですでに強い日差しであった。



(つづく)



Tag : Vario-Sonnar28-85/3.3-4

  1. 2015/05/23(土) 20:00:00|
  2. 2015-16アメリカ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2015年4月Napa Valleyの旅(2)Stag’s Leap Wine Cellars


クロ・デュ・ヴァルの次にいつも訪問するのがスタッグス・リープ(Stag’s Leap Wine Cellars)。



Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F8 AE
いつもの通り駐車場に止めてテイスティングルームへ行こうとすると・・




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F8 AE
何と、テイスティングルームが移転したのだとか。標識に従って行ってみると・・




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F8 AE
素晴らしい眺めのテイスティングルームが出来ていた。昨年(2014年)の9月にオープンしたのだとか。




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F8 AE




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F3.3 AE
中に入るとスタッグスリープの輝かしい歴史が解説されていた。その横には、かの1976年パリのブラインドテイスティングで優勝した1973年のワインが飾ってあった。




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F8 AE
テイスティングルームからは、フェイの畑が一望に見渡せる。




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F3.3 AE
かの有名なCASK23。さすがに美味しい・・(嬉)。



(つづく)



Tag : Vario-Sonnar28-85/3.3-4

  1. 2015/05/25(月) 20:00:00|
  2. 2015-16アメリカ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

2015年4月Napa Valleyの旅(3)Wine Train


今まで何度もナパ・ヴァレーに来たことはあったが、ワイントレインに乗るのは初めて。



Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE
夕暮れ時、始発のナパ駅にて。セレブなカップルがいらしたので失礼してカシャ!




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE
まずは食堂車でディナー。それぞれの料理にはお勧めのワインが記されていて、さすがワイントレインである(笑)。また、コルクフィー(持ち込み料)を払えば好みのワインを持ち込むこともできる。





Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE
食後は車両を移ってデザートタイム。




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F4 AE




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE
実に豪華な内装である。




Sony RX100 III Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE
セントヘレナの辺りまで行って折り返した。所要およそ3時間。普通のレストランで食事をするだけに比べれば割高ではあるが、豪華な内装の車両で優雅に食事を楽しむことができ、根強い人気があるのも分かる気がした。



(つづく)



Tag : RX100III

  1. 2015/05/29(金) 20:00:00|
  2. 2015-16アメリカ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2015年4月Napa Valleyの旅(4)Robert Mondavi


さて、翌日はナパで最も有名なワイナリー、ロバート・モンダヴィを訪問。



Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F8 AE
いつもの正面入口。あれ?




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F8 AE
何やら左の方に新しいオブジェが・・。どうも創始者ロバート・モンダヴィの頭像らしい。


今回は二十数年ぶりにワイナリー見学ツアーに参加してみた。モンダヴィが最初に買い求めたぶどう畑トカロン・ヴィンヤードを通って建物の中に入ると・・



Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F3.3 AE
何と目に入って来たのはオーク樽の発酵設備・・。モンダヴィといえば1960年代にステンレスタンクによる発酵を初めてナパにもたらし、以来、安定して高品質なワインが得られるステンレスタンク発酵は、モンダヴィワインの品質が語られる時いつも話題になっていたはず・・。




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F3.3 AE
ところが、モンダヴィでは、21世紀を目前に総工費2.7M$(約33億円)を投じ、1999年~2001年にかけてそのステンレスタンクを全部撤去しフレンチオーク樽56基を据えたのだという。樽発酵に変えたのは複雑さや深みが表現できるから、とのことだが、勇気のいる決断だったであろう。その一大事業は最初にワイン造りを始めた畑にちなんで「トカロン・プロジェクト」と呼ばれ、オーク樽による発酵以外にも、重力のみによって果汁を移動させていくグラヴィティーフロー方式への改造なども行われた。




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F3.3 AE
グラヴィティーフロー方式によって、最後は地下2階の小樽に集められ樽熟成される。この方法は、アメリカのロバート・モンダヴィとフランスのムートン・ロートシルトの共同事業であるオーパス・ワンで採用され成功を収めたことから、親元のモンダヴィにも採用することとなったらしい。




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F3.3 AE
ワイナリー見学ツアーの最後はワインティスティングである。この日は、
2011シャルドネ ナパヴァレー(Chardonnay, Napa Valley)
2012ピノ・ノアール リザーヴ(Pinot Noir, Reserve)
2011モメンタム(Momentum)
の3本であった。3本目のモメンタムは、メルローの栽培に適した気候だった2011年に特に優れた出来だった畑のメルローを少量購入して造られたワインだとか。ワイナリー限定品である。




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F3.3 AE
見学ツアーの後は売店へ。ワイナリー限定品がいくつも並んでいた。カリフォルニアでは往々にして街中のディスカウントショップの方がワイナリーよりも安い場合があるが、こうした限定品はワイナリーまで来ないと手に入らない。ワイナリーを訪問する楽しみのひとつである。




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F8 AE
外に出るとお客さんも増え、賑やかになっていた。この正面の畑がトカロン・ヴィンヤードである。1866年からぶどうの栽培が行われているナパでは最も古いぶどう畑で、ロバート・モンダヴィが一部の区画を買い求めたのがちょうどその100年後の1966年だったという。いまだにカベルネ・ソーヴィニヨンに最も適した畑のひとつと言われている。



(つづく)



Tag : Vario-Sonnar28-85/3.3-4

  1. 2015/05/31(日) 20:00:00|
  2. 2015-16アメリカ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2015年4月Napa Valleyの旅(5)Markham


モンダヴィを後にし、一路北上する。



Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F8 AE
途中でワイン・トレインに遭遇した。ランチタイムにも運行しているらしい。




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F8 AE
で、到着したのが毎度お馴染みマーカム(Markham)。




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F8 AE
ワイナリーのすぐ隣にはぶどう畑が広がる。




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F8 AE




Sony α7R Vario-Sonnar T* 28-85mm F3.3-4 F3.3 AE
マーカムといえばメルローが有名だが、もちろん色々なぶどうの種類のワインを造っていて、ティスティングでは色々なぶどうの味を楽しむことができた。



(つづく)



Tag : Vario-Sonnar28-85/3.3-4

  1. 2015/06/02(火) 20:00:00|
  2. 2015-16アメリカ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

プロフィール

うっちー

カテゴリーツリー

ユーザータグ


最近の記事

最近のコメント

カレンダー

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

月別アーカイブ

09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08 

トリップアドバイザー

アッシジ 口コミ
アッシジ 口コミ オルヴィエート 口コミ
オルヴィエート 口コミ ストックホルム 口コミ
ストックホルム 口コミ

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

RSSフィード

FC2カウンター