うっちーの時々かめらまん

たまにしか写真を撮らない「時々かめらまん」。日本とブラジルで時々撮った写真をUPします。ご笑覧いただけると幸いです。

2006木曽路 (3)千畳敷カール


やっとロープウェイに乗り、標高2612mの千畳敷カールへ到着。カールというのはカールおじさんではなく(ヲヤジ!)、氷河の跡のことだそうである。もう16時ごろになってしまい、空はちょっと曇っていたが、何とか山頂も見えている。いやぁ、気持ちのよいところである。思わず18mmを取り出してパノラマ撮影!2枚の合成である。



CONTAX RTS II Distagon T* 18mm F4 F8 1/60 REALA ACE 100




CONTAX Aria Distagon T* 28mm F2 F8 AE SUPERIA Venus 400
山男の安全を祈願する神社もあったりして・・。



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Tag : Distagon28/2 Distagon18/4

  1. 2006/09/01(金) 14:05:45|
  2. 2006木曽路
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2006木曽路 (4)高山植物


千畳敷カールは高山植物の宝庫である。遊歩道から中に入ることは禁止されているので、マクロレンズが役に立たない場合もあり、そういうときは伝家の宝刀、ゾナー180mmの出番である。いやぁ、がんばって持ってきてよかった、よかった。



CONTAX RTS II Distagon T* 28mm F2 F8 AE PRO 400


勝負フィルム(笑)のPRO400を入れたRTS IIにマクロプラナー100mm、Venus400を入れたAriaにゾナー180mmをつけてパチパチやった。曇っていたのでカメラブレを防ぐためにISO400のフィルムを使ったが、F5.6で1/250~1/500だった。

帰ってきて花の名前を調べたが、千畳敷カールの高山植物は150種以上も確認されているとのことで、難しいこと・・(汗)。一応、こいつかな、という名前付きで高山植物12連発!違っていたら是非ご教示ください・・。


ミヤマキンポウゲ

CONTAX RTS II Makro-Planar T* 100mm F2.8 F5.6 AE PRO 400
一番多く見かけたのがこれ。ミヤマダイコンソウとは葉の形が違うのでたぶんミヤマキンポウゲだと思う。いきなり最初から自信なし・・(汗)。



シナノキンバイ

CONTAX RTS II Makro-Planar T* 100mm F2.8 F5.6 AE PRO 400
葉の形からミヤマキンバイではないと思うが、ミヤマキンポウゲとは花の大きさ、つやぐらいしか違わないらしく、これは花がちょっと大きかったのでシナノキンバイと判断したのだが・・(汗)。



オヤマソバ

CONTAX Aria Sonnar T* 180mm F2.8 F5.6 AE SUPERIA Venus 400



チングルマ

CONTAX Aria Sonnar T* 180mm F2.8 F5.6 AE SUPERIA Venus 400



チングルマ

CONTAX RTS II Makro-Planar T* 100mm F2.8 F5.6 AE PRO 400
8月ごろ、花が散った後に花柱が伸びて羽毛状になってくる。両方見ることができてラッキーだった。



ムカゴトラノオ

CONTAX Aria Sonnar T* 180mm F2.8 F5.6 AE SUPERIA Venus 400
イブキトラノオとよく似ているのだが、花弁の太さ、花弁の下の方の色が違うのでムカゴトラノオと判断。



クルマユリ

CONTAX RTS II Makro-Planar T* 100mm F2.8 F5.6 AE PRO 400
これは簡単!(笑)。



タカネグンナイフウロ

CONTAX RTS II Makro-Planar T* 100mm F2.8 F5.6 AE PRO 400



ミヤマアキノキリンソウ

CONTAX RTS II Makro-Planar T* 100mm F2.8 F5.6 AE PRO 400



ヨツバシオガマ

CONTAX RTS II Makro-Planar T* 100mm F2.8 F5.6 AE PRO 400
う~む、バックのボケが汚い・・(汗)。F5.6ワンパターンで撮っていると、ボケ味に定評のあるマクロプラナー100mmでもたまにこうなってしまう。いちいち絞り込んでボケ具合を確認するのも大変だし、かといってF2.8で撮り続けるとピンボケの確率が上がってしまうし、難しいところである・・(苦笑)。



コイワカガミ

CONTAX RTS II Makro-Planar T* 100mm F2.8 F5.6 AE PRO 400



ウメバチソウ

CONTAX RTS II Makro-Planar T* 100mm F2.8 F5.6 AE PRO 400


ちょっと目についたやつをパチパチやっただけで、すぐこれぐらいの種類になった。植物には全然疎いのだが、そんなワタシでも十分楽しめました。



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Tag : Distagon28/2 Makro-Planar100/2.8 Sonnar180/2.8

  1. 2006/09/02(土) 16:49:59|
  2. 2006木曽路
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アングルファインダー


昨年の秋、コスモスの接写を楽しんでいて携帯電話を草むらに落としてしまいえらい目にあって以来欲しくなったのがこれ。




要はローアングルのときに上からのぞくためのアクセサリーなのだが、二眼レフなどと違って左右も逆転しないし視度調整もついているので、なかなか便利なものである。




さらに手に入れるまで知らなかったが(恥)、90°角度を変えて縦位置で構えたときも上から覗くことが出来る。




こいつのコンタックス純正アクセサリーは「ライトアングルファインダー」と言い、末尾にNがつくものとつかないものがある。これはNがついていない最初のタイプで角型ファインダー専用。丸型ファインダーにはつけられない。Nタイプは、角型と丸型のアダプターが付いていて両方のタイプのファインダーに対応している。
ちなみにファインダーの形は、
角型:RTS、139、137MD、137MA、RTS II、159MM、167MT、S2、S2b、RX、Aria、RX II
丸型:RTS III、ST、AX
である。


で、アングルによってどれくらい違いがあるかというと、普通にしゃがんで撮るとこの程度


CONTAX RTS II Distagon T* 28mm F2 F11 SUPERIA Venus 400

なのが、アングルファインダーを使うとこの程度


CONTAX RTS II Distagon T* 28mm F2 F11 SUPERIA Venus 400

まで下から仰ぎ見ることができる。


また、花に限らず、カギラーの方はこんな撮り方も・・(笑)。


CONTAX Aria Distagon T* 28mm F2 F5.6 SUPERIA Venus 400



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Tag : Distagon28/2

  1. 2006/09/03(日) 23:41:48|
  2. アクセサリーの話
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2006木曽路 (5)権兵衛トンネル


木曽駒山系をぶち抜いて、東側の伊那と西側の木曽路を結ぶトンネル。今年の2月に開通したばかりである。今までも国道361号線で結ばれていたが冬の間は積雪により通行止めになっていたらしい。このトンネルによって伊那を通る中央高速から旧中山道の木曽路を結ぶ常設ルートができ、地元では大変なニュースとなっているようである。


CONTAX Aria Distagon T* 35mm F1.4 F5.6 AE SUPERIA Venus 400


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Tag : Distagon35/1.4

  1. 2006/09/04(月) 23:47:56|
  2. 2006木曽路
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2006木曽路 (6)木曽八景


二日目の朝、「おおっ、天気いいじゃん!」


CONTAX RTS II Distagon T* 35mm F1.4 F5.6 AE REALA ACE 100


というわけで、まず目指したのは木曽八景のひとつ、木曽の桟(かけはし)である。


CONTAX RTS II Planar T* 50mm F1.4 F5.6 AE REALA ACE 100


続いてもうひとつの木曽八景、小野の滝。


CONTAX RTS II Planar T* 50mm F1.4 F2.8 AE REALA ACE 100


ちなみに木曽八景とは、
棧の朝霞、小野の瀑布、寝覚めの夜雨、徳音寺の暁鐘、御嶽の暮雪、風越の晴嵐、駒ヶ岳の夕照、与川の秋月
の八つである。
いずれも歌に詠まれた情景であり、厳密には単に場所だけでなく季節や時間帯限定である・・(笑)。


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Tag : Planar50/1.4 Distagon35/1.4

  1. 2006/09/05(火) 19:33:22|
  2. 2006木曽路
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2006木曽路 (7)寝覚ノ床


木曽八景のハイライト、寝覚ノ床。浦島太郎が玉手箱を開けたところ、という言い伝えがある。浦島太郎はどうでもいいが(笑)、奇岩の美しいところである。



CONTAX Aria Distagon T* 35mm F1.4 F11 AE SUPERIA Venus 400
寝覚ノ床へ行くには臨川寺という禅寺を通っていく。




CONTAX RTS II Distagon T* 28mm F2 F4 AE REALA ACE 100
う~む、浦島太郎ねぇ・・(汗)。




CONTAX RTS II Distagon T* 18mm F4 F8 AE REALA ACE 100
おっと、さすが有名観光地!




CONTAX RTS II Distagon T* 28mm F2 F8 AE REALA ACE 100
このあたりが絵葉書ショットかな・・(笑)。岩にはそれぞれマナ板岩、釜岩、獅子岩、硯岩、屏風岩、腰掛岩、などの名前がついている。




CONTAX RTS II Planar T* 85mm F1.4 F8 AE REALA ACE 100
水が綺麗・・。綺麗な川って久しぶりに見た気がする。




CONTAX RTS II Distagon T* 35mm F1.4 F8 AE REALA ACE 100
変な岩がゴロゴロ・・。別にこいつには名前はついていませんでした(爆)。




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Tag : Planar85/1.4 Distagon28/2 Distagon18/4 Distagon35/1.4

  1. 2006/09/06(水) 23:03:14|
  2. 2006木曽路
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2006木曽路 (8)赤沢自然休養林


三泊するなら是非お薦め、と宿屋の番頭さんから薦められて二日目に行ったのがここ。木曽のヒノキといえば日本三大美林のひとつだが、ここは意図的にそのヒノキを保存している自然林なのだそうな。ハイキングコースが8つもあって、森林浴には最高の場所である。ああ、マイナスイオン・・(笑)。


CONTAX Aria Planar T* 50mm F1.4 F5.6 AE SUPERIA Venus 400
赤い木肌の木曽ヒノキが木漏れ日を浴びている姿はなんとも美しい。




CONTAX Aria Planar T* 50mm F1.4 F5.6 AE SUPERIA Venus 400
このようにペラペラ木肌が剥げているのがヒノキの特徴なんだそうである。




CONTAX Aria Planar T* 50mm F1.4 F5.6 AE SUPERIA Venus 400
木漏れ日といえば、こういうシダにもスポットライトを浴びせていた。




CONTAX Aria Distagon T* 28mm F2 F5.6 AE SUPERIA Venus 400
遊歩道といったって、根っこがむき出しになっていて歩きにくいところもある。また、それも楽しからずや、というわけであるが・・(笑)。




CONTAX Aria Planar T* 50mm F1.4 F5.6 AE SUPERIA Venus 400
小川が流れていて、水遊びにも絶好の場所である。




CONTAX RTS II Planar T* 85mm F1.4 F2.8 AE REALA ACE 100
恐ろしく水がきれいで、宿の番頭さんも「あそこの水は飲めますよ。地元の我々でもびっくりするぐらいきれいです」と言っておられたのを思い出した。




CONTAX Aria Planar T* 50mm F1.4 F5.6 AE SUPERIA Venus 400
凛としているヒノキの姿を見ると、なんとも美しいと思うと同時に、これ材木にしたら高いんだろうなぁ、なんて思ってしまった・・(爆)。



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Tag : Planar50/1.4 Planar85/1.4 Distagon28/2

  1. 2006/09/07(木) 12:57:24|
  2. 2006木曽路
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2006木曽路 (9)森林鉄道


赤沢自然休養林には、かつて昭和50年まで活躍した森林鉄道を復元した観光用の森林鉄道がある。いやぁ、久しぶりにてっちゃんをやってしまいました(笑)。


CONTAX Aria Distagon T* 28mm F2 F5.6 AE SUPERIA Venus 400

登りはディーゼル機関車がバックで牽引していく。



CONTAX RTS II Distagon T* 35mm F1.4 F4 AE REALA ACE 100

自分の少年時代がダブってしまいました・・。やっぱり男の子は乗り物が好きなんだよなぁ・・(笑)。



CONTAX RTS II Distagon T* 35mm F1.4 F4 AE REALA ACE 100

登りつめたところで機関車を付け替え、ふもとまで戻ってくる。



CONTAX RTS II Planar T* 85mm F1.4 F4 AE REALA ACE 100

カーブになると先頭の機関車を一生懸命目で追う・・。ああ・・てっちゃん・・(汗)。



CONTAX Aria Planar T* 50mm F1.4 F5.6 AE SUPERIA Venus 400

観光用とはいえ本格的な車両を使って風光明媚な中をゆったり走る姿、なかなか見ごたえがありました。



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Tag : Planar50/1.4 Planar85/1.4 Distagon28/2 Distagon35/1.4

  1. 2006/09/09(土) 20:33:18|
  2. 2006木曽路
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2006木曽路 (10)鉄道博物館


ふもとの駅に併設されている博物館。森林鉄道で活躍した車両を色々保存していて、昭和35年まで活躍した米ボールドウィン製蒸気機関車も保存されている。


CONTAX Aria Distagon T* 28mm F2 F5.6 AE SUPERIA Venus 400

ふもとの駅構内に佇むボールドウィン。昼間は博物館の車庫から駅構内まで引っ張り出しているようである。今にも煙を吐いて走り出しそう・・。気持ちが入りすぎ?(汗)



CONTAX RTS II Planar T* 85mm F1.4 F4 AE REALA ACE 100

背景に走行中の客車を入れて、ちょっとこのボールドウィンが引っ張っている風に・・(笑)。



CONTAX Aria Distagon T* 28mm F2 F2.8 AE SUPERIA Venus 400

運転室は小さくて簡素。蒸気圧のメーターがやたら大きく目立つ。



CONTAX RTS II Planar T* 85mm F1.4 F2.8 AE REALA ACE 100

かつて蒸気機関車を追っかけまわした身には感慨深いショット。何が感慨深いかというと、当時の自分の機材では、とてもこんなナマナマしい画像は得られなかった。それが現代のフィルム&コンタックスを使えばいとも簡単にこれだけの画質が得られるのだ。かつてブローニー版の緻密な描写にあこがれ、コンタックスを手にしてからは「ブローニーはいらないな」と思ったことをあらためて思い出した次第。



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Tag : Planar85/1.4 Distagon28/2

  1. 2006/09/10(日) 23:52:18|
  2. 2006木曽路
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フィルムスキャナーの使い方 (6)緑色


久々にフィルムスキャナーの使い方。というかレタッチソフトでも同様のことができるのだが、フィルムスキャンでの悩みの話題、ということで・・。
悩みとは表題のとおり、緑色の再現の話である。Elite5400IIのネガAEモードでスキャンすると、葉っぱの緑色がおよそ実際とかけ離れた色になることがよくある。だいたい黄色っぽくなってちょっと濁った感じになる場合が多い。
まず考えるのは、選択色補正で対象色に緑を選び、シアン(=青+緑と思えばよい)をプラス補正することである。もちろんこれでうまく行けばOKなのだが、意外に変化の度合いが小さかったり、どぎつい緑になったりしてうまくいかないこともある。

そんなときお勧めするのは、選択色補正で対象色にイエローを選ぶやり方である。


カラーネガAEのみのオリジナル

CONTAX RTS II Makro-Planar T* 100mm F2.8 F5.6 AE PRO 400


カラーネガAE+選択色補正(対象色:イエロー、補正:シアン+20%)の例

CONTAX RTS II Makro-Planar T* 100mm F2.8 F5.6 AE PRO 400

背景の明るい部分に黄色っぽい明るい感じを残しながら、全体は緑っぽくなって濁った感じが軽減されていると思う。よく考えてみれば当たり前の話なのだが、「葉っぱ=緑色」という先入観を捨て「黄色っぽい部分を変えたい=補正すべき色は黄色」ということで選択色補正で対象色をイエローにする、というのがミソである。色の変化を見ながらシアンをだいたい+10%~+30%ぐらいの範囲に設定するとよい。やりすぎは禁物なので控え目に補正する。もちろんスキャン後にPhotoshopなどで対象色に黄色を選んでレタッチしても同じ効果が得られる。この方法は、この作例のように黄色い花がある場合でも意外に花の感じはそのままに葉っぱの色だけ変化してくれる。実はこの作例では対象色に緑を選んでも結構うまくいったのだが(笑)、イエローを選択して補正しても黄色い花に影響が出ていないので紹介させていただいた。

葉っぱの色にご不満のある方、一度お試しあれ。



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Tag : Makro-Planar100/2.8

  1. 2006/09/11(月) 23:17:06|
  2. スキャン&レタッチの話
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