うっちーの時々かめらまん

たまにしか写真を撮らない「時々かめらまん」。日本とブラジルで時々撮った写真をUPします。ご笑覧いただけると幸いです。

Super-Elmar-M 18mm F3.8 ASPH.


何かノーケアだった。気がついたときにはもう発売されていたスーパーエルマーM18mmF3.8ASPH.。50mmF0.95とか21mmF1.4、24mmF1.4などという派手なレンズの発表からわずか半年、イマイチ注目されていないようである。しかしながら、新しいライカレンズの文法に則った超広角レンズで、かなりの高性能のようだ。




レンズ構成は7群8枚だが、半年前に発売されたエルマーM24mmF3.8ASPH.の6群8枚と非常によく似た構成で、2、3枚目がくっついているかどうかぐらいしか大きな違いはない。非球面レンズを用いている位置もいっしょである。MTF曲線を見る限り、画面の四隅までしっかり像を結ぶようだ。





ライカM8やM8.2につけると銀塩換算24mmの広角レンズとなる。そもそもライカの広角レンズは、35mm-28mm-21mmのシステムであり、Mマウントに24mmが登場したのは1996年、ついこの間のことである。35mm、24mmとくれば、次は18mmとなるのだが、2006年のトリエルマーで16mm-18mm-21mmを実現してはいたものの、単焦点で18mmというのは今回初めてである。何やらコンタックスの牙城だった18mm-24mm(25mm)-35mmの系統へ殴りこみをかけたような感じだが、共存共栄で発展して欲しいものである。





何ともマニアの心をくすぐる金属製の外付けファインダーも同時に発売になった。シルバーとブラックの2種類を一挙に発売。18mmのファインダーはコシナ製でも調達できるが、やはりライカ純正と逝きたいものだ。金属製28mmや21mmのビンテージモノと同じぐらいのプライスタグのようだが、まあ、どうせ買わないのだから、と夢を見るにはいいネタである(笑)。


というわけでライカ初登場の18mm、ツァイスが得意な焦点距離だから必要以上に騒ぎたくないのか地味に登場したが、光学性能や金属製ファインダーなど、なかなか通好みの仕様になっているようだ。ツァイスブランドのビオゴン18mmF4ZMの2倍以上のお値段のようなので、ホイホイと購入できるようなブツではないが、M型ライカで広角系を35mm-28mm-21mmのみならず、35mm-24mm-18mmも純正で揃えたい方には注目のアイテムである・・(ニヤリ)。



  1. 2009/09/01(火) 20:00:00|
  2. レンズの話(Mマウント)
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2009会津(5)中瀬沼


だんだん天気がよくなってきて磐梯山にかかっていた雲がなくなってきたので、午前中に一回行った中瀬沼探勝路にもう一度行ってみることにした。



CONTAX ST Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE REALA ACE 100
気持ちのいい散策日和である。ちょっとカメラが傾いているような気もするが(汗)、まあ、気分、気分・・(笑)。




CONTAX ST Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE REALA ACE 100
ついつい上を見上げてシャッターを切ってしまう・・(嬉)。




CONTAX ST Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE REALA ACE 100
中瀬沼には隣のレンゲ沼探勝路から行った。




CONTAX RTS III Distagon T* 28mm F2.8 F5.6 AE PN400N
途中、姫沼やレンゲ沼をパチパチ・・。




CONTAX ST Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE REALA ACE 100
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!! 磐梯山のもっとも有名なショットのひとつ。午前中は曇っていて磐梯山が見えなかったのだが、再訪した甲斐があった!(嬉)




CONTAX ST Planar T* 50mm F1.4 C-PL filter F5.6 AE REALA ACE 100
色々なレンズでパチパチ・・(笑)。珍しくPLフィルターも使ってみた。




CONTAX ST Sonnar T* 100mm F3.5 F5.6 AE REALA ACE 100
まあ、PLフィルターを使わなくてもレタッチすれば似たような絵にはなる。




CONTAX RTS III Sonnar T* 180mm F2.8 F5.6 AE PN400N
せっかくなので180mmのアップも・・(笑)。


いやぁ、感動的な中瀬沼展望台であった。



(つづく)



テーマ:東北の写真 - ジャンル:写真

Tag : Distagon28/2.8 Planar50/1.4 Sonnar100/3.5 Sonnar180/2.8

  1. 2009/09/03(木) 20:00:00|
  2. とうほく
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2009会津(6)桧原湖


中瀬沼でベストショットを撮ることができたので、あとはどうでもよくなってしまったのだが、まあせっかく来たので(笑)、磐梯山に隣接する一番大きな湖で裏磐梯観光の中心、桧原湖の周りをドライブした。



CONTAX ST Distagon T* 21mm F2.8 F5.6 AE REALA ACE 100
磐梯山を遠景に、静かな水面が美しい。しかしながら、この桧原湖は1888年7月15日に磐梯山の噴火によってできた堰止め湖で、当時の桧原村は湖底に水没してしまった悲劇の湖なのだそうだ。今でも水位によっては昔の集落にあった神社の鳥居や墓石が顔を出す場所があるらしい。




CONTAX ST Planar T* 50mm F1.4 F5.6 AE REALA ACE 100
冬はワカサギ釣り、夏はバスフィッシングが盛んなのだとか。




CONTAX ST Sonnar T* 100mm F3.5 F5.6 AE REALA ACE 100
よく見ると小さい島がいくつか見える。




CONTAX ST Distagon T* 21mm F2.8 F8 AE REALA ACE 100
桧原湖の北から米沢の方へ抜ける西吾妻スカイバレーへ行った。ヘアピンが連続する峠道。思わず気合が入りそうになるが、慣らし運転中なのでグッとガマン・・(笑)。




CONTAX ST Planar T* 50mm F1.4 F5.6 AE REALA ACE 100
遠くに桧原湖と磐梯山を望む。




CONTAX ST Planar T* 50mm F1.4 F4 AE REALA ACE 100
空にはだいぶ雲が出てきた。やはり明日はあまり天気がよくないのだろうか・・。




CONTAX ST Sonnar T* 180mm F2.8 F5.6 AE REALA ACE 100
桧原湖から会津若松への帰りがけ、磐梯山ゴールドラインから猪苗代湖を望む。一番遠くに見える山は那須連峰だそうな。やはり明日は天気が悪そうなので、裏磐梯観光を先にしておいたのは正解だったようだ。



(つづく)



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Tag : Distagon21/2.8 Planar50/1.4 Sonnar100/3.5 Sonnar180/2.8

  1. 2009/09/05(土) 20:00:00|
  2. とうほく
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72万アクセス御礼


累計72万アクセスを頂戴いたしました。いつもご覧いただき、まことにありがとうございます。
先日仕事でEOS30D+EF17-40mmF4Lを使う機会があり、ストロボを付けて暗がりでパチパチ
やったのですが、ピントがどこに来ているのかファインダーではよくわからず、デジタル以前に
AFを使いこなすだけで苦戦・・(汗)。
今までデジタル一眼レフを嫌っているわけではない、と強がりを言っていたのですが、どうも
銀塩MFの方が慣れていて使いやすい、ってな“じじぃモード”になりつつあるようで心配に
なって来ました・・。



  1. 2009/09/06(日) 18:58:52|
  2. アクセス御礼
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ミドルコンタックス3兄弟(1)


以前小型ボディ3機種を集めてリトルコンタックス3兄弟なる機材オタク記事を書いたことがあるが、
今回はSTを入手したことで揃ったミドルクラスのコンタックス、ST、RX、AXについてあらためてその印象を記してみたい。



手前左がST、右がRX、奥がAXである



この3機種、1990年発売のフラグシップ機RTS IIIに続いて、1992年にST、1994年にRX、1996年にAXと2年ごとに誕生している。計画的に進化していったという感じではないが、営業上のニーズから等間隔の市場投入となったのかもしれない。世の中は既にオートフォーカスの時代、AF化が困難だったY/Cマウントがどう戦っていったか、という視点でも興味深いラインナップである。



(つづく)



  1. 2009/09/07(月) 20:00:00|
  2. カメラの話(Y/Cマウント)
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2009会津(7)ばんえつ物語号


1999年に運行開始したばんえつ物語号は、今年で十周年である。観光二日目は曇りのち雨の予報。お天気のいい観光初日に五色沼を優先した結果、翌日は、小雨交じりの中、撮りテツ大会となった(笑)。



CONTAX RTS III Sonnar T* 100mm F3.5 F5.6 AE PN400N
ばんえつ物語号は一日一往復。基本的には4月から11月までの土日に運行であるが、GWやお盆の時期は連日運行される。9:43に新潟を出た上り8226レは、風光明媚な山間の磐越西線を走り、13:31会津若松着。ターンテーブルで方向転換し、下り8233レは15:25会津若松発、19:00ちょうどに新潟着、というタイムテーブルである。




CONTAX RTS III Sonnar T* 100mm F3.5 F5.6 AE PN400N
牽引する蒸気機関車は1946年製のC57の180号機。1969年から新津第一小学校で静態保存されていたものを、1999年に整備、復活させたもの。最初の現役時代よりも長い間小学校で暮らしてから復活したことになる。先日、内房線にやってきたばかりなので親近感があるが、内房線の時が門デフだったのに対し、今回は普通のデフに戻っていた。




CONTAX RTS III Sonnar T* 180mm F2.8 F2.8 AE PN400N
客車はオハ12系を改造した専用の7両編成。中央の展望車が目立つが、その他の車両もレトロな内装に改装しているのだそうだ。JRの運行上は全席指定の快速列車という扱い。したがって、普通乗車券以外は、510円の座席指定券が必要なだけという、とてもこれじゃぁペイせんわな、という運賃である。したがって、沿線の市町村は、それぞれ供託金というか、運行を支援する資金を供出し、経済的な面ではそういう支援もあって成り立っているようだ。もちろん、SLの特別列車を運行することによって観光誘致のきっかけにしたい、とか、蒸気機関車のよさを今の時代にも伝えたい、といった人々の熱い思いがベースとなっているのは言うまでもない。




CONTAX RTS III Planar T* 50mm F1.4 F5.6 AE PN400N
蒸気機関車は、エネルギー効率の問題や煙の環境問題等、すでに主力の動力として使うには時代遅れであるが、ごくたまに運行することでそれらのデメリットを小さくしつつ、美しい外観やドラフト音、何より哀愁を帯びた汽笛などのよさを味わっていきたい存在ではないだろうか。ただ、製造後60年以上経ち、メンテナンスの手間、コストは大変なものと思われる。このSLばんえつ物語号が途中で10分以上何度も停車するのは、乗客がホームでSLと記念撮影するための時間だけでなく、点検のためにも必要だからだろう。そうやって大事に運行を維持してきたのである。


というわけで、2009会津の特集から離れ、ばんえつ物語号の追っかけシリーズをしばらく連載・・。



(つづく)



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Tag : Planar50/1.4 Sonnar100/3.5 Sonnar180/2.8

  1. 2009/09/09(水) 20:00:00|
  2. とうほく
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2009 ばんえつ物語号(1)


わずか一往復なので、一箇所で上りと下りを一回づつ撮っておしまいというのはいかにも残念。そこで、途中、長めの停車も勘案しながら高速道路を使って先回りをし、複数ポイントの撮影を試みることになる。とはいえ、初めてなのであまり無理してもイカンと思ったので、まずは、長時間停車する駅をいくつかはさみ、高速道路で移動することで次のポイントには30分以上前に到着できるよう作戦を立ててみた。
このばんえつ物語号が走る磐越西線で、もっとも有名な撮影ポイントのひとつが山都~喜多方間の一ノ戸川橋梁である。特に上りは登り勾配なので煙も期待できる。そこで、山都より新潟よりで一箇所撮影してから先回りして一ノ戸川橋梁に来ることにして、最初にどこで撮るか考えてみた。上り列車が10分以上止まるのは、新潟を出てから、新津の11分、津川の16分、山都の10分の順で3回である。そこで、新津~津川間にある三川というところで阿賀野川を渡るシーンを撮り、次に高速道路を使って一ノ戸川橋梁へ向かうことにして、まずは三川駅を目指した。



CONTAX RTS III Sonnar T* 100mm F3.5 F5.6 AE PN400N
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!! 雨が降り続いて霧がかかったように霞んでいたが、ばんえつ物語号が来た時には奇跡的に雨が止み、視界は良好になった。う~ん、日ごろの行いだなぁ・・(嘘)。




CONTAX RTS III Sonnar T* 100mm F3.5 F5.6 AE PN400N
三川駅へ到着する直前なので煙は期待できないが、大きなトラス橋は絵になる。もうちょっと天気のいいときにもう一度トライしたいものだ・・ってな感慨は後回しにして、撮影後はクルマで山都駅の方へ向かった。




CONTAX RTS III Sonnar T* 100mm F3.5 F5.6 AE PN400N
小雨が降ったりやんだりの高速道路を走り、30分以上前に一ノ戸川橋梁に着くことができた。
山都駅を出た列車が、ゆっくりと登り坂を走ってきた。直前になって小雨が降ってきてレンズに水滴が着かないようにするのに苦労したが、一編成全体が入ったことを確認して連写!




CONTAX ST Planar T* 50mm F1.4 F5.6 AE REALA ACE 100
この橋梁は1909年製で、ライトアップのイベントも行われている観光名所である。三脚に据えたRTSIIIだけでなく、手持ちのSTでもカシャ!これにて上り8226レの撮影は終了。



(つづく)



テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

Tag : Planar50/1.4 Sonnar100/3.5

  1. 2009/09/11(金) 20:00:00|
  2. てつどう(その他)
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2009 ばんえつ物語号(2)


13:00ごろ一ノ戸川橋梁を通過した上りのばんえつ物語号は、会津若松で一休みした後、16:00ごろ下り列車となって戻ってくる。下り8233レは、山都より二駅新潟よりの尾登付近の勾配で待ち構えることにした。



CONTAX RTS III Sonnar T* 180mm F2.8 F2.8 AE PN400N
尾登駅を通過するのは16:20ごろだったが、天気が悪いためかなり暗くなっており、ISO400のフィルム、絞りF2.8開放でシャッタースピード1/250がやっとだった。




CONTAX RTS III Sonnar T* 180mm F2.8 F2.8 AE PN400N
RTSIIIの連写機能にモノを言わせて十数枚連写したが、被写界深度が浅いので苦労した。




CONTAX RTS III Planar T* 50mm F1.4 F5.6 AE PN400N
もうすでに暗くなってきていたので深追いしても得策ではないと考え、尾登の次の駅、野沢駅へ向かった。野沢駅では10分間点検休止するので、かろうじて追いつくことができた。




CONTAX RTS III Planar T* 50mm F1.4 F4 AE PN400N
本来ならもう少し新潟よりまで追っかけたいところだが、天気が悪くて暗かったので、これにて下り8233レは撮影終了。



(つづく)



テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

Tag : Planar50/1.4 Sonnar180/2.8

  1. 2009/09/13(日) 20:00:00|
  2. てつどう(その他)
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Leica M9


ついに発表された、フルサイズデジタルM型ライカ、ライカM9。1800万画素のコダック製CCDにより、ライカMマウントで36mmX24mmのフルサイズを実現したものである。





外観・サイズはライカM8とほぼ同じ、シルバーとブラックがあり、シルバーはスチールグレーペイントという新しいカラーリングである。センサーにIRカットフィルターを装備し、M8やM8.2と異なってIR/UVフィルターは必要ないそうだ。M8.2と同じ縦走りの金属シャッターを採用し、最高速度は1/4000秒。ファインダー関連のスペックはM8と共通で倍率0.68倍、基線長69.25mm、有効基線長47.1mm。ブライトフレームは35/135mm、28/90mm、50/75mmの3種類でM7などと同じ構成。

というわけで、およそケチのつけようのないスペック。エイプリールフールで取り上げたくなるような理想形である(笑)。あとはもうお値段の問題だけ・・。M型ライカと心中する気ならこれはもう逝くしかないカメラ、という感じだが、M型ライカはサブ機という自分の場合は、サブ機にどこまで投資するの、と躊躇してしまう・・。

まっ、クルマを買い換えたので軍資金がない、というのがホンネですが・・(爆)。



テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真

  1. 2009/09/15(火) 20:00:00|
  2. カメラの話(Mマウント)
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2009 ばんえつ物語号(3)


一日追っかけまわした翌日、近くで見てみようということになり、喜多方駅のホームで上り列車を迎えることにした。



CONTAX ST Sonnar T* 100mm F3.5 F5.6 AE REALA ACE 100
ここは電化区間で、架線がある。邪魔である(笑)。




CONTAX RTS III Distagon T* 28mm F2.8 F5.6 AE PN400N
あまり大げさにならず、自然体で運行しているのがいい感じだった。




CONTAX RTS III Planar T* 50mm F1.4 F5.6 AE PN400N
一方でキャブの中は真剣そのもの。会津若松まで、あともう一息である。




CONTAX ST Sonnar T* 100mm F3.5 F5.6 AE REALA ACE 100
出発!オリエント急行のような客車のカラーリングは、最初ちょっと大げさかなと思ったが、オハ12系オリジナルの外装よりレトロな感じで、この方が蒸気機関車に合っているのでは、という気になってきた。




CONTAX ST Sonnar T* 100mm F3.5 F5.6 AE REALA ACE 100
外から見る限りは、あまり満席という感じではない・・。次回は撮りテツではなく、乗りテツにトライしてみようかな・・(笑)。



(おしまい)



テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

Tag : Planar50/1.4 Distagon28/2.8 Sonnar100/3.5

  1. 2009/09/17(木) 20:00:00|
  2. てつどう(その他)
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