うっちーの時々かめらまん

たまにしか写真を撮らない「時々かめらまん」。日本とブラジルで時々撮った写真をUPします。ご笑覧いただけると幸いです。

ナパのワイナリー(1)クロ・デユ・バル


今回から数回に渡って、アメリカはカリフォルニア州のワインの産地、ナパバレーにあるワイナリーをご紹介したいと思う。とは言っても400以上もあるワイナリーのごく一部しか知らないので、非常に断片的なご紹介になる点ご容赦を。要はナパを訪れたときによく訪問するワイナリーで、日ごろ日本でもそこのワインを見かければ贔屓にしている個人的な好みのご紹介ということである。

ナパバレーは、サンフランシスコの北東約80kmに位置し、南北に延びる29号線沿いとその東側に並行するシルバラード・トレイルという田舎道沿いの南北50km、巾8kmのエリアを指す。サンフランシスコ湾から北上して流れ込んでくる冷涼な空気によって南ほど涼しく北に行くほど暑い。昼夜の寒暖の差、数日を1サイクルとする暑さ涼しさの繰り返しによって、ワイン用ぶどうの栽培に適した気候になるという。

さて、そのシルバラード・トレイルの南端、すなわちサンフランシスコ側からナパへ行くと最初に到達するスタッグス・リープ(Stag’s Leap)という地区にあるワイナリーのひとつが、今回ご紹介するクロ・デユ・バル(Clos Du Val)である。わが家ではひそかに黒毛和牛と呼ばれている(爆)。



CONTAX RTS II Distagon T* 35mm F2.8 F8 AE REALA ACE 100
門のところにアメリカとフランスの国旗が高々と掲揚されているのがこのワイナリーの目印なのだが、撮るのを忘れた(汗)。




CONTAX RTS II Distagon T* 35mm F2.8 F8 AE REALA ACE 100
門を入ってクルマでブドウ畑の中を走ると、ツタの絡まる建物が見えてくる。一番手前の建物の中にティスティングルームがある。ティスティングは有料で、ワイナリー限定発売品やリザーヴなどの高級品揃いのコースと、普通のワイン中心のコースと二種類あった。




CONTAX RTS II Distagon T* 35mm F2.8 F8 AE REALA ACE 100
ここはカリフォルニアワインの代表品種であるカベルネ・ソーヴィニヨンが有名で、そのリザーヴワインがここの看板商品なのだが、実はメルローがリーズナブルな割に美味しいので好みである。




とか言いながら、今回はカベルネ・ソーヴィニヨンの限定品を買って帰ったのであった(笑)。というのも、ここのリザーヴではない普通のカベルネやメルロー、ジンファンデル、シャルドネなら、最近は日本のスーパーでも手に入るので、ワイナリーでしか手に入らない限定品に触手を伸ばした次第。



(つづく)



Tag : Distagon35/2.8

  1. 2013/10/02(水) 20:00:00|
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ナパのワイナリー(2)スタッグス・リープ


前回のクロ・デユ・バルを出てシルバラード・トレイルをちょっと北上するとすぐ右側に現れるのが、スタッグス・リープ・ワイン・セラーズ。このワイナリーについて語るとき、有名な1976年のパリ対決に触れなくてはなるまい。




CONTAX RTS II Distagon T* 28mm F2 F5.6 AE REALA ACE 100
パリ対決とは、1976年にイギリスのワイン評論家であるスティーブン・スパリエ氏がパリで行ったフランスワインとカリフォルニアワインの銘柄を隠して評価するブラインドコンテストのこと。当時、安ワインという認識しかされていなかったカリフォルニアワインと歴史ある銘醸地のフランスワインの対決など、誰もが余興くらいにしか思っていなかったのだが、結果は赤白ともにトップに輝いたのはカリフォルニアワインだった。しかも、審査員はAOC委員会委員長やロマネコンティのオーナー、三ツ星レストランのオーナー・ソムリエなど、フランスを代表するワインの専門家たちだったのでそれはもう大騒ぎとなり、歴史的な事件となったのである。




CONTAX RTS II Distagon T* 28mm F2 F2.8 AE REALA ACE 100
その時の栄えある第一位に輝いた赤ワインが、このスタッグス・リープのSLV 1973年である。なんせボルドー五大シャトーのムートンやオー・ブリオンなどを破っての優勝であるから、それはもう大変なことだったであろう。スタッグス・リープ・ワイン・セラーズは当時無名のワイナリー。それもそのはず、1973年は初ヴィンテージ、樹齢わずか3年の木になったぶどうから造られたワインだったのである。




CONTAX 139 Distagon T* 28mm F2 F2 AE PN400N
以来、このワイナリーはパリ対決でフランスワインを破ったワインの生産者として有名になったのであるが、このワイナリーのいいところはその後もその名声におごることなく地道に高品質のワインを追求し、CASK23という23番樽のワインがことのほか出来がよかったことにちなんだハイエンドのワインをはじめ、カベルネ・ソーヴィニヨンを中心にカリフォルニアワインを代表する銘酒を作り続けているところにある。市場でちやほやされた結果、品質を落とすワイナリーがある中で、これは立派なことだと思う。




CASK23は、かつてぶどうの出来がよかった年にしか造らなかったが、さすがに最近は毎年造っているようである。ただ、CASK23、Fay、SLVといったカベルネ・ソーヴィニヨンの銘酒に隠れて、実はシャルドネもスグレモノである。それもHawk Crestというほとんどテーブルワイン並にお手軽なセカンドラベルのシャルドネすら「う~ん、うまい!!」と思わせるレベルの高さである。レストランで見かけたら試されることを是非お勧めする。



(つづく)



Tag : Distagon28/2

  1. 2013/10/04(金) 20:00:00|
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ナパのワイナリー(3)ロバート・モンダヴィ


ナパバレーだけでなくカリフォルニアワイン、いや、アメリカのワインで最も有名なのが、このロバート・モンダヴィ・ワイナリーである。ナパバレーを南北に走るメインストリートである29号線沿いのオークビル(Orkville)にある。




CONTAX RTS II Distagon T* 35mm F2.8 F11 AE REALA ACE 100
1966年創業のワイナリーで、ステンレスタンクによる発酵をはじめ、カリフォルニアワイナリーの近代化に大きく貢献したと言われている。創業者のロバート氏は惜しくも2008年に94歳で他界したが、テーブルワインであるウッドブリッジ(Woodbridge)から、プレミアムワインであるリザーブまで、どの階層のワインも“おいしい”と思わせるだけの魅力があり、そのあたりの造りこみのうまさは、いまだ健在である。




CONTAX RTS II Distagon T* 35mm F2.8 F11 AE REALA ACE 100
ここは醸造過程をじっくり説明してくれるワイナリーツアーが充実していることでも有名だが、それ以外にも土産物売り場のとなりに、ワイナリーゆかりの畑の名前を付けたTO KALON ティスティングルームというところがあり、お宝のリザーブワインをグラス単位で味わうことが出来る。実は10年ほど前、蔵出しヴィンテージワインとして、偶然にも我々が結婚した年のリザーブワインが隣りのショップで売られていたので、これを逃したら手に入らないと思い高価なのを目をつぶって買ったところ、このティスティングルームでグラス単位でも売られていることを発見。かみさんと二人で一杯だけ求め(何しろ高いので・・汗)、「実は結婚した年のワイン、つまりマリッジイヤーワインなので隣りのお店でボトルを買ったのだが、結婚記念日はまだ先なのでどんな味なのかティスティングしてみたいのだ」といったところ、「えっ、結婚記念のボトルを買ってくださったの?それならこのグラスワインの御代はいらないわ」と言われて、タダでご相伴にあずかったことがある。今では高価なボトルを買えばそのティスティング代を差っ引いてくれるところもあるが、当時はオシャレなことをしてくれるワイナリーだといたく感心したものである。かみさんは「えっ、タダだったの?それなら二杯頼めばよかった!!」とのリアクションだったが・・(爆)。




これは一昔前のデザインのリザーブワイン。



(つづく)



Tag : Distagon35/2.8

  1. 2013/10/06(日) 20:00:00|
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東京駅 by 645


ブロニカRF645片手に東京駅をスナップ。



BRONICA RF 645 Zenzanon-RF 100mm F4.5 F8 AE RDP III
丸の内南口。




BRONICA RF 645 Zenzanon-RF 45mm F4 F4 AE RDP III
駅舎の中の吹き抜け。新しい東京駅の名所なのだが、ちょっと露出が悪く真っ暗・・(汗)。




BRONICA RF 645 Zenzanon-RF 45mm F4 F11 AE RDP III
隣の郵便局も新しくKITTEに生まれ変わったのだが、そのKITTEの屋外テラスから。




BRONICA RF 645 Zenzanon-RF 65mm F4 F8 AE RDP III
東京駅の向かい側、丸ビルから。




BRONICA RF 645 Zenzanon-RF 45mm F4 F11 AE RDP III
右側がKITTEである。白い外周を付けることで昔の中央郵便局の雰囲気を残したのだが、そのために工期は1年延び、費用もかさんだそうな。




BRONICA RF 645 Zenzanon-RF 65mm F4 F4 AE RDP III
丸ビルの隣、新丸ビルから丸の内北口を望む。


威風堂々のれんが造りが目立つので、もうちょっとスッキリした絵になるかと思ったが、カメラを構えてみると背景に余計な建物が入りこみやすく、ズームレンズで必要なモノだけ切り取る撮り方が必要と感じた。まあお天気もイマイチだったのでスッキリ感が出にくかったのも事実だが・・。



Tag : Zenzanon-RF45/4 Zenzanon-RF65/4 Zenzanon-RF100/4.5

  1. 2013/10/08(火) 20:00:00|
  2. とうきょう
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181万アクセス御礼


累計181万アクセスを頂戴いたしました。いつもご覧いただきありがとうございます。
ナパのワイナリーシリーズが終わりましたら夏休みのスイス旅行を連載すべく、ただ今準備中です。
乞うご期待ください。


【南青山にて】

BRONICA RF 645 Zenzanon-RF 100mm F4.5 F8 AE RDP III



Tag : Zenzanon-RF100/4.5

  1. 2013/10/10(木) 20:00:00|
  2. アクセス御礼
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ナパのワイナリー(4)オーパス・ワン


前回のロバート・モンダヴィの創業者と、フランスはボルドーの五大シャトーのひとつ、シャトー・ムートン・ロートシルトのロートシルト男爵の二人によるジョイントベンチャーで誕生したのがオーパス・ワン。オーパス・ワンとは音楽用語で作品番号1番という意味だが、1979年のファーストヴィンテージ以降もう30年以上になるものの、作品番号1番に続く作品番号2番以降はまだ造られていない(笑)。場所は、29号線を挟んでロバート・モンダヴィの斜め向かいにある。




CONTAX RTS II Distagon T* 28mm F2 F8 AE REALA ACE 100
日本では、レストランや高級クラブなどでちょっとしたブームになり、以来、シャンパンのドンペリニヨンと同様、高級なワインとして知名度を得た一方、味の評判よりもその高価なブランドとしての地位が先行してしまっているのは、ちょっと残念である。




CONTAX RTS II Distagon T* 28mm F2 F8 AE REALA ACE 100




CONTAX RTS II Distagon T* 28mm F2 F8 AE REALA ACE 100
ワイナリーを訪問するには本当は予約が必要なのだが、来訪者のためにオープンしている時は予約なしでも入れてくれる。ただし見学ツアーはダメでティスティングとボトルの購入のみである。この日もガイドさんに連れられた日本人観光客がいらしたお陰で我々もアポなしで入ることが出来た。彼らはヴィンテージ違いのワインを何本も買い求めていたが、我々は、いつもグラス一杯のティスティングだけしてボトルは買わずじまいである。もちろん高価なのでおいそれとは買えないからなのだが、どうせ高価なワインを買うなら日本で手に入りにくいものを、と思うのも事実である。それぐらいオーパス・ワンは日本で有名になってしまった。



(つづく)



Tag : Distagon28/2

  1. 2013/10/12(土) 20:00:00|
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ナパのワイナリー(5)グルギッチ・ヒルズ


さて、29号線を北上するとほどなく左側にグルギッチ・ヒルズが見えてくる。




CONTAX RTS II Distagon T* 35mm F2.8 F11 AE REALA ACE 100




CONTAX 139 Distagon T* 28mm F2 F5.6 AE PN400N
こちらも例の1976年パリ対決に絡んでいる。パリ対決での白ワインの第一位は、ナパバレーの北端にあるシャトー・モンテリーナのシャルドネであった。その時のシャトー・モンテリーナの醸造責任者だったのが、マイク・グルギッチ氏。その彼が翌年の1977年に自分のワイナリーを創立したのが、このグルギッチ・ヒルズである。そんな出自も手伝ってか、ここの白ワイン、シャルドネは大変定評がある。




CONTAX 139 Distagon T* 28mm F2 + TLA140 F8 1/100 PN400N
今年は、そのマイク・グルギッチ氏の生誕90周年だとかで、4月13日の誕生日には記念の白ワインがワイナリー限定で(こう言われると弱い・・)発売された。曰く、かつて1976年パリ対決に出品したシャトー・モンテリーナのシャルドネの味わいを今に再現したものとか。




う~む、高いなぁ、とか言いながら、その生誕90周年記念ワインを買ってしまった。ワイナリーで今しか手に入らない、といわれると、10年ぶりの旅行者としては大変理性を失うのである・・(汗)。



(つづく)



Tag : Distagon28/2 Distagon35/2.8

  1. 2013/10/14(月) 20:00:00|
  2. 2013-14アメリカ
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ナパのワイナリー(6)マーカム


さて、ナパのワイナリーシリーズ、最後はマーカムである。




CONTAX RTS II Distagon T* 35mm F2.8 F11 AE REALA ACE 100
ここは29号線を北上していったセント・ヘレナの先にあり、ナパでも4番目に古いワイナリーなんだとか。我々日本人にとっては、1987年にメルシャンワインが資本参加して、そのおかげでぐっと品質を上げたことで知名度が高い。




CONTAX RTS II Distagon T* 35mm F2.8 F5.6 AE REALA ACE 100
このワイナリーはカベルネ・ソーヴィニオンが主力だった時代からメルローに着目し、1980年にメルローの初ヴィンテージを出荷している。これが、マーカムメルローとして後に名声を得ることになった第一歩だったのである。




という訳でここのウリは何と言ってもメルロー。一時、リザーブがなくなってしまったが、今は特定の畑の名前を冠したヨントビル・エステート・ヴィンヤード(Yountville Estate Vineyard)が、その後継として復活したようである。


以上で、ナパのワイナリー連載、これにて一応おしまい。超大手のベリンジャーはどうしたんだ?とか、コッポラ監督のワイナリーはどうなったんだ?とか、ナパといえばこんなありきたりのやつじゃなくてもっと高級なカルトワインを紹介せんかい!などなど、至らぬところだらけだが、ここはワインのブログではなくて写真のブログだということで、ご勘弁いただきたい。

ナパバレーは、マニアックにワインティスティングをするだけでなく、ブドウ畑やワイナリーの雰囲気を楽しむだけでも十分楽しいところだと思う。それが証拠に、観光客の数は年間470万人と、カリフォルニア州の中では、ディズニーランドに次いで2番目に来訪者の多い観光地なのだそうである。



(おしまい)



Tag : Distagon35/2.8

  1. 2013/10/16(水) 20:00:00|
  2. 2013-14アメリカ
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CLE修理


CLE専門の修理屋さん、ミナミカメラサービスさんにお願いしたら、シャッター内ギャー破損とのことで、あっさり10日ほどで治ってきた。






ファインダー光学系もピカピカである。いやぁ、こういうメンテナンスを今でも受けられるというのは非常に嬉しいことである。



  1. 2013/10/18(金) 20:00:00|
  2. メンテの話
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2013年夏スイス旅行(1)チューリッヒ散策


夏休みにスイスを旅行した。今回の目的は二つ。一つは二十数年前にスイス旅行をしたときに天候不順で観れなかったマッターホルンを拝むこと。もう一つは氷河急行を始めとする鉄道の旅を堪能することである。

およそ
1日目:チューリッヒ着 市内観光 チューリッヒ泊
2日目:鉄道の旅でツェルマットへ ゴルナーグラート泊
3日目:マッターホルン観光 ゴルナーグラート泊
4日目:氷河急行の旅 ツェルマットからサンモリッツへ サンモリッツ泊
5日目:ベルリナ急行の旅 沿線の観光 サンモリッツ泊
6日目:レンタカーで撮り鉄 クール泊
7日目:クールからチューリッヒ空港へ チューリッヒ発
という日程であった。



CONTAX RTS II Distagon T* 35mm F1.4 F5.6 AE RDP III
まずチューリッヒでスイスへ入国する。チューリッヒはスイス最大の都市で、チューリッヒ市そのものの人口は40万人弱とのことだが、周辺の都市圏トータルでは200万人の経済圏を形成していると言われている。




CONTAX RTS II Planar T* 50mm F1.4 F5.6 AE RDP III
世界的に有名な観光スポットがいくつもあるスイスの中にあっては観光地としてあまり目立った存在ではないが、90km2の広さを誇るチューリッヒ湖とそこから流れ出るリマト川によって形成されるチューリッヒ市は、水の都の風情と教会がいくつもある市街地の美しさと相まって、実はなかなか魅力的な街なのである。




CONTAX RTS II Distagon T* 28mm F2.8 F8 AE RDP III
リマト川を俯瞰する有名な観光スポット、リンデンホフの丘からのショット。




CONTAX RTS II Distagon T* 35mm F1.4 F5.6 AE RDP III
町の真ん中にはバーンホフ通りがあり、そこを中心に散策することになるが、時々この写真のような脇道の美しさにも惹かれて道をそれることになる。




CONTAX RTS II Distagon T* 35mm F1.4 F5.6 AE RDP III
やはりスイスはいい。ゆったりとくつろぐリゾートである。




CONTAX RTS II Distagon T* 35mm F1.4 F5.6 AE RDP III




CONTAX RTS II Distagon T* 35mm F1.4 F5.6 AE RDP III




CONTAX RX Distagon T* 35mm F1.4 F5.6 AE RXP
旅の初日から天候にも恵まれ、期待以上に美しいチューリッヒの町並みを堪能し、幸先のいいスタートだった。



(つづく)



Tag : Planar50/1.4 Distagon35/1.4 Distagon28/2.8

  1. 2013/10/20(日) 20:00:00|
  2. 2013-15スイス
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