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うっちーの時々かめらまん

たまにしか写真を撮らない「時々かめらまん」。日本とブラジルで時々撮った写真をUPします。ご笑覧いただけると幸いです。

2018年9月かずさジャズフェスティバル(6)MIHO&石井彰


(一昨年のジャズフェスティバルの連載、一度途切れてしまったので再開)

地元出身のヴォーカル、MIHOさん登場!


Sony α7R II FE 70-200mm F4 G F4 AE
ピアノをバックにしっとりと聴かせてくれた。




Sony α7R II FE 70-200mm F4 G F4 AE
すっかりステージはMIHO World!という感じ。さすがである。




Sony α7R II FE 70-200mm F4 G F4 AE
ピアノは石井彰。




Sony α7R II FE 70-200mm F4 G F4 AE
もっと聴きたかったが、時間の関係から二曲でおしまい。



【セットリスト】
・My Favorite Things
・Solitude



(つづく)




Tag : FE70-200/4G

  1. 2020/02/02(日) 20:00:00|
  2. おんがく
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2018年9月かずさジャズフェスティバル(7)スペシャルビッグバンド


さてフィナーレは出演者一同集まってビッグバンド演奏である。



Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F5.6 AE
臨時編成のはずだが一糸乱れぬアンサンブル。実に心地よい。




Sony α7 II Tele-Tessar T* 300mm F4 F4 AE
二井田ひとみをフィーチャーして一曲。朗々と鳴り響くトランペットにみんな酔いしれていた。




Sony α7 II Tele-Tessar T* 300mm F4 F4 AE
おぼんさんも参加。苅込師匠から吹き方を褒められたので実践・・。そりゃ吹き方じゃなくて拭き方だろ!って・・笑。




Sony α7 II Tele-Tessar T* 300mm F4 F4 AE
師匠、苅込博之のソロ。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F5.6 AE
実力者ぞろいのトランペットセクション。




Sony α7R II FE 70-200mm F4 G F8 AE
白石浩司のリードアルトを中心にした美しいハーモニーのサックスセクション。




Sony α7R II FE 70-200mm F4 G F8 AE
おぼんさんもしっかり活躍!トロンボーンセクション。




Sony α7R II FE 70-200mm F4 G F8 AE
MIHOさんのヴォーカルも参加!



【セットリスト】
・Switch in Time
・You Made Me Love You
・On a Slow Boat to China
・I’m Gettin’ Sentimental Over You
・Take the “A” Train
・Spain


以上で、第1回かずさジャズフェスティバルおしまい。客席は地元の方と思われるご夫婦や家族連れが多く、皆さんそれぞれ思い思いにジャズの楽しさに浸っていた。地元のボランティアを中心とした手作りフェスティバルなのだが、前売りチケットの売れ行きが思わしくなく、“こりゃ大赤字か・・?”と心配していたが、何とか当日券で挽回したのだとか。みんな1回限りで終わりにする気はさらさらなく、第2回を開催すべくさっそく2019年9月の会場の予約をしたのであった。



(おしまい)




  1. 2020/02/04(火) 20:00:00|
  2. おんがく
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Biogon 28mm F2.8 ZM


2005年にツァイスイコンが発売になったとき、ボディと同時に極めて魅力的なライカMマウント互換のZMレンズがシリーズで発売された。その中の一つ、ビオゴン28㎜F2.8ZMは、奇をてらわないスペックで手堅くまとめられた安定感のある描写で高い評価を得たものである。



しかしながら奇をてらわないスペックだったからか、優れた性能にもかかわらず、同じ28㎜ならより安価でより明るいウルトロン28㎜F2やライカ本家のエルマリート28mmF2.8ASPH.などがひしめく中にあって、必ずしもデファクトスタンダードの地位を確立するには至らなかった気がする。かくいう私もウルトロン28㎜F2やエルマリート28mmF2.8ASPH.は入手したもののビオゴン28㎜F2.8ZMは逝かずじまいだった。
もうひとつ個人的に手を出しにくかった理由は、シルバーとブラックの2種類が同時発売され、いずれも甲乙つけがたい魅力的な外観だったがゆえにどっちにするか決めかねたからである。
今回、「やはりツァイスなんだからイメージカラーのブルーをあしらったシルバーボディだよな」と決心し、シルバーボディのビオゴン28㎜F2.8ZMを入手した。

というわけで早速試写。



Zeiss Ikon Biogon T* 28mm F2.8 ZM F8 AESUPERIA X-TRA 400




Zeiss Ikon Biogon T* 28mm F2.8 ZM F11 AE SUPERIA X-TRA 400




Zeiss Ikon Biogon T* 28mm F2.8 ZM F2.8 AE SUPERIA X-TRA 400




Zeiss Ikon Biogon T* 28mm F2.8 ZM F11 AE SUPERIA X-TRA 400
やはり評判に違わずよく写る。限られた時間・シチュエーションゆえ、逆光とか暗がりでの暗部描写などの限界的なテストは出来なかったが、どの絞りでも安心して使えるレンズという印象だった。



Tag : Biogon28/2.8ZM

  1. 2020/02/06(木) 20:00:00|
  2. カメラ&レンズの話(Mマウント)
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Planar 50mm F2 ZM


ひとたびシルバーボディと決めてしまえば、あとは簡単。どんどん増殖あるのみである・・(笑)。
というわけで次に狙ったのは50㎜レンズ。ZMレンズの50㎜には最初に発売されたプラナー50mmF2ZMと、のちに発売になったCゾナー50㎜F1.5ZMの2種類がある。後者のF1.5という明るさは魅力だったが、たまたま前者の出物を見つけたのでプラナーの方へ逝ってしまった。






で、早速試写。




Zeiss Ikon Planar T* 50mm F2 ZM F2 AE SUPERIA X-TRA 400




Zeiss Ikon Planar T* 50mm F2 ZM F2 AE SUPERIA X-TRA 400
さすがにF2だとややボケも多少うるさくなるが、許容範囲である。




Zeiss Ikon Planar T* 50mm F2 ZM F4 AE SUPERIA X-TRA 400




Zeiss Ikon Planar T* 50mm F2 ZM F4 AE SUPERIA X-TRA 400




Zeiss Ikon Planar T* 50mm F2 ZM F5.6 AE SUPERIA X-TRA 400
絞り解放からピントの合ったところはしっかり像を結び、どの絞りでも優等生的な写りだった。



Tag : Planar50/2ZM

  1. 2020/02/08(土) 20:00:00|
  2. カメラ&レンズの話(Mマウント)
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2020年1月 九十九谷


千葉県君津市の鹿野山から東の方を望むと高宕山など上総丘陵が幾重にも連なる山並みが見られ、特に秋から冬にかけては雨の降った翌朝に雲海が現れることがあり、千葉県の眺望百景にも選ばれている。

いつか行こうと思いながらなかなか実現しなかったが、1月の雨上がりの寒い朝、早起きをして行ってみた。鹿野山の頂上付近には九十九谷展望公園があり車でそこを目指す。途中から雪道となり4WD&スタッドレスタイヤが役に立った。



Sony α7R II FE 70-200mm F4 G F8 AE
展望公園に到着。もう日が昇り始めていて東の空はだいぶ明るくなっていた。なるほど山並みには美しい雲海が広がっている。




Sony α7R II FE 70-200mm F4 G F8 AE
ご来光!オレンジ色の空と雲海の対比が美しかった。




Sony α7R II FE 70-200mm F4 G F8 AE
太陽の光が雲海に差し込み、荘厳な朝の雰囲気・・(嬉)。

じゃ、最初に撮った雲海はどうなっているかというと・・




Sony α7R II FE 70-200mm F4 G F8 AE
おおっ、素晴らしい。雲海に日が差し込んで黄色い縁取りができている。




Sony α7R II FE 70-200mm F4 G F11 AE
刻一刻と光線状態が変わっていく。あたり一面、黄金色に輝いてきた。




Sony α7R II FE 70-200mm F4 G F11 AE
最初の雲海のシーンをもう一度。すっかり色合いが変わっていることがお分かりいただけるかと思う。




Sony α7R II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
やっと周りを見る余裕が出てきて見回してみると、皆さん真剣に撮影中・・。この展望公園は元日も初日の出で賑わうそうだが、この日も多くのカメラマンが集まっていた。それにしても標高はたったの379mの鹿野山だが、結構な積雪量だった。

初挑戦にしては上出来な結果・・(嬉)。そもそも一昨年ブラジルから帰国して車を購入するにあたり、4WDにしたのは冬の富士五湖とこの九十九谷を想定してのこと。今年の正月の富士五湖は暖かくて不要だったが、今回の九十九谷では4WDの恩恵にあずかることができた。
カメラは何も防寒対策をしなかったが、しばらく撮っているとバッテリー残量がほとんどゼロになり、バッテリーを取り出してしばらく手で温めると回復した。寒いところで切れ目なく撮影するためには予備のバッテリーを温めて備えておく必要がありそうである。



(おしまい)




Tag : FE24-70/2.8GM FE70-200/4G

  1. 2020/02/10(月) 20:00:00|
  2. 2009-20かずさ
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2018年2月パタゴニア(1)トーレス・デル・パイネ国立公園へ


ブラジル在住時の2018年2月カーニバル休暇にパタゴニアへ行った。パタゴニアは2回目で1回目は2017年2月のやはりカーニバル休暇時。前回はアルゼンチン側を訪問したので今回はチリ側を訪問した。機材はメインがソニーα7IIとズーム2本、サブがRX100Vという布陣である。

金曜日の夜にブラジルを出発してチリのサンティアゴを経由しプンタ・アレーナス(Punta Arenas)に深夜到着。翌朝バスでプエルト・ナタレス(Puerto Natales)へ。プエルト・ナタレスからはレンタカーでトーレス・デル・パイネ(Torres Del Payne)国立公園を目指す。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
走り出して30分もすると左手に奇麗な山並みが見えてきた。思わず車を停めてカシャ!




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
こんな調子でしょっちゅう車を停めていては日が暮れるまでにホテルに着かないかも・・(笑)。先を急ぐ。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
約1時間半でサルミエント湖に到着。おおっ、あれはトーレス・デル・パイネ(岩の塔)ではないか!




Sony α7 II FE 70-200mm F4 G F8 AE
よほどの好天に恵まれないと見えないと言われているトーレス・デル・パイネ。最初のドライブでいきなり見えてしまった・・。もう目的の80%は達成した感じである(嬉)。



(つづく)




Tag : FE24-70/2.8GM FE70-200/4G

  1. 2020/02/12(水) 20:00:00|
  2. 2018南米
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2018年2月パタゴニア(2)トーレス・デル・パイネ三昧


せっかくトーレス・デル・パイネが見えているなら、ということで予定を変更し、ホテルに直行せずにトーレス・デル・パイネを望むビューポイントを目指した。



Sony α7 II FE 70-200mm F4 G F8 AE
途中で野生のグアナコの群れに出会った。ラクダ科の動物だそうでパタゴニアには多く生息するらしい。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
Laguna Azul(青い湖)に到着。水の青さと遠景のトーレス・デル・パイネが何とも美しい。




Sony α7 II FE 70-200mm F4 G F8 AE
三つの塔をアップで。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
雲がかからないことを祈りながら次のビューポイントへ急ぐ。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
とは言いながらあまりの絶景に車を停めてカシャ!




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
アマルガ湖に到着。観光バスも立ち寄る絶景ポイントである。いやぁ、実に美しい。頑張って来た甲斐があった。



(つづく)



Tag : FE24-70/2.8GM FE70-200/4G

  1. 2020/02/14(金) 20:00:00|
  2. 2018南米
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2018年2月パタゴニア(3)国立公園内の宿


すっかりトーレス・デル・パイネを堪能したが、実はいずれも国立公園の外れから眺めたもの。いよいよ車で国立公園内へ入っていく。



Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
またキビナゴじゃなかったグアナコに遭遇。こぶもないし体つきはラクダとは似ても似つかないが、顔つきはラクダそのもの。ラクダ科という分類に納得。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
右にサルミエント湖を見ながら湖畔の道を西へ進む。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
行き止まりで道がなくなったところに牧場や宿泊施設があった。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
ここが今宵の宿、オステリア・ミラドール・デル・パイネ(Hosteria Mirador del Payne)である。国立公園内の宿は数が少ないのに加え、短い観光シーズンに利用者が集中するためどこもかなり高価でかつ確保が困難である。今回も色々探してやっとここを探り当てた。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
ホテルというよりはロッジという感じ。食堂のある管理棟と宿泊施設は別棟になっていた。国立公園内の奥深くなので携帯電話は繋がらずモバイル通信もWifiもない。クレジットカードの精算機が使えないので支払いは現金のみだった。公共の電気も来ておらず自家発電で朝食と夕食の時間帯のみ電力が供給される。暖房はボイラーが炊かれ蒸気が各部屋へ送られる方式だった。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
ロッジの前には牧場が広がる。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
国立公園内の移動手段としてこれらの馬を貸し出しているらしい。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE
南半球の2月と言えば夏。しかもここは南極大陸から約2,000kmという位置。これは夕食を終えて宿泊棟へ戻る22:00ごろのショットだが、まだ空は薄ら明るかった。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F2.8 AE
宿の窓から見る夜の国立公園の眺望。お天気がいいので明日の朝は朝焼けが期待できそうである。



(つづく)



Tag : FE24-70/2.8GM RX100V

  1. 2020/02/16(日) 20:00:00|
  2. 2018南米
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2018年2月パタゴニア(4)国立公園の朝


朝6:30ごろ宿の外に出てみると・・



Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F5.6 AE
東の空が見事なまでの朝焼け・・(嬉)。



Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F5.6 AE
パイネ国立公園の山々にも朝日が当たりだした。




Sony α7 II FE 70-200mm F4 G F5.6 AE
モルゲンロート!朝日が山の頂にあたって赤く染まることをモルゲンロートと言うそうだが、まさにその光景だった。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F5.6 AE
朝食を済ませ再び外の景色を眺めてみると、朝焼けはすっかり消え曇り空になってしまっていた。お散歩から馬たちが帰ってくる。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
荷物をまとめて出立の準備。あいにくの曇天だが山々は一応見えている。いざ観光ドライブスタート!



(つづく)



Tag : FE24-70/2.8GM FE70-200/4G RX100V

  1. 2020/02/18(火) 20:00:00|
  2. 2018南米
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2018年2月パタゴニア(5)再びトーレス・デル・パイネ三昧


サルミエント湖を左手に見ながら宿を後にする。



Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F5.6 AE
この辺りはまだトーレス・デル・パイネは見えない。



Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F5.6 AE
昨日最初に訪れたサルミエント湖の展望台。曇っているせいで昨日とはかなり景色が異なる。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F5.6 AE
アマルガ湖。こちらも昨日とは異なって荒々しい風景。




Sony α7 II FE 70-200mm F4 G F5.6 AE
トーレス・デル・パイネをアップで。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F5.6 AE
パイネ滝を目指す。ひつじの放牧に出くわした。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F5.6 AE
パイネ滝。天気が良ければ遠景にトーレス・デル・パイネが見えると言われているが、今日がまさにその状態。となると昨日の雲一つない青空は奇跡的にいい天気だったと改めて実感。



(つづく)



Tag : FE24-70/2.8GM FE70-200/4G

  1. 2020/02/20(木) 20:00:00|
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