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うっちーの時々かめらまん

たまにしか写真を撮らない「時々かめらまん」。日本とブラジルで時々撮った写真をUPします。ご笑覧いただけると幸いです。

2018年2月パタゴニア(9)グレイ湖へ


翌朝、また車でパイネ国立公園を目指す。国立公園内に一泊だけしてプエルト・ナタレスまで戻ってきていた理由は、公園内の宿泊施設がバカ高くて予約も困難だったのが一番の理由ではあるが、それ以外にも給油のために戻る必要があったのである。公園内にはガソリンスタンドがなく、二泊も三泊も公園内に留まって車で移動しまくっていてはガス欠になるからであった。



Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
ただし昨日とは異なって公園西側にあるグレイ湖を目指す。妙な奇岩の横を通り過ぎる。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
途中でパイネの山々を望む。左側のパイネ・グランデは残念ながら雲に隠れていたが、まずまずのお天気である。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
グレイ湖に到着。実は前日にここからの氷河クルーズを予約していたのであった。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
クルーズ船の出発までの間、湖畔を散策した。



(つづく)



Tag : FE24-70/2.8GM RX100V

  1. 2020/03/01(日) 20:00:00|
  2. 2018南米
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2018年2月パタゴニア(10)氷河クルーズ


前日に予約しておいた氷河クルーズに乗る。



Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
チケット売り場のあるロッジからは小型ボートで出発。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
クルーズ船に乗り換える。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F6.3 AE
一路、グレイ湖の北端を目指す。途中で漂流する氷塊を発見・・。波長の短い青色のみ反射して出来る見事なグレイシャーブルーである。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F5.6 AE
グレイ湖の北側に到着。これがグレイ氷河である。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
右側の氷河に近寄る。あいにくのお天気ではあるが、寒さの厳しい雰囲気はよく出ている。さらにクルーズ船はこの右側の島を回り込んでグレイ湖東側にあるもうひとつの氷河を目指す。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
もうひとつの氷河が見えてきた。右手前におそらく氷河から切り離されたと思われる大きな氷塊があった。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
氷塊の後ろに回り込んで氷河の近くを目指す。




Sony α7 II FE 70-200mm F4 G F8 AE
氷河の東端に到着。奇麗なグレイシャーブルーだった。




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
岸壁に船を寄せる要領でさらに氷河に近づく。近すぎてカメラに収まり切れなくなった。




Sony α7 II FE 70-200mm F4 G F8 AE
船が氷河から少し離れたところでカシャ!いやはやすごい迫力!




Sony α7 II FE 24-70mm F2.8 GM F5.6 AE
帰路はグレイ湖の東側を一路南下。遠くにクエルノス・デル・パイネが見えた。



(つづく)



Tag : RX100V FE24-70/2.8GM FE70-200/4G

  1. 2020/03/03(火) 20:00:00|
  2. 2018南米
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2018年2月パタゴニア(11)プンタ・アレーナスへ


3日間にわたって楽しんだパイネ国立公園を後に、バスでプエルト・ナタレスからプンタ・アレーナスへ。一見サンティアゴに近づいているようだが実は逆。南へ向かうのである。プンタ・アレーナスはチリの中でも最北端に位置する街である。



Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
バスで約3時間、プンタ・アレーナスに到着。街中の大通り沿いにあるひときわ目立つ教会。美しいクリーム色だった。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
南米を探検したマゼランの像。下にいるのは原住民。その原住民の足に触ると旅の安全が得られるとのことで、旅行者の皆さんはタッチ!




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
原住民のグッズを売る土産物屋。原住民は部族ごとに独特の奇妙なボディーペインティングをしていた記録が残っている。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
こちらはペンギン像が客引きしている(笑)土産物屋。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
短い夏を思いっきり楽しむかのように花が咲き乱れていた。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F8 AE
丘に登る。ここからの眺めがガイドブックに載っているプンタ・アレーナスの街並みのショットである。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F8 AE
丘の上にはカフェが・・。う~ん、通りすがりに喫茶店に入るような場所ではない気もするのだが・・。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
丘を下り、街中へ。マリア・アウシリアドーラ教会の前を汽車を模した観光用の車が走る。



(つづく)



Tag : RX100V

  1. 2020/03/05(木) 20:00:00|
  2. 2018南米
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2018年2月パタゴニア(12)プンタ・アレーナスの夜


パタゴニア旅行もついに最後の晩となった。



Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
レストランを求めて港の方へ。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE
食事を終えレストランから出てきたが、まだ薄ら明るい。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE
さすが夏の高緯度地域である。これで21:30ごろなのだから恐れ入る。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE
宿までは歩いて帰る。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE
これにてパタゴニア旅行おしまい。お天気に恵まれて大変印象深い旅行となった。日本から行くとなるとかなり遠いので大変だが、12月~2月に9日間とか2週間とか連続して休みが取れるなら絶対お勧めの行き先である。



(おしまい)



Tag : RX100V

  1. 2020/03/07(土) 20:00:00|
  2. 2018南米
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Zeiss Ikon ブラックボディ


Zeiss Ikonのボディはシルバーとブラックの2種類ある。シルバーを入手したのに続いてブラックも手に入れることができた。ぶっつけ本番で京都へ持参。



もともとカメラボディはシルバーよりもブラックの方が好みで、このZeiss Ikonもブラックを探していた。




Zeiss Ikon Biogon T* 28mm F2.8 ZM F5.6 AE RDP III
ところがシルバーの方が先にご縁があって手元に来るに至り、「ほう、なかなかシルバーボディはいいじゃないか」となって、ブラックボディは、まあ無理して探さず偶然手に入ったら・・ぐらいに思うようになっていた。




Zeiss Ikon Biogon T* 28mm F2.8 ZM F8 AE RDP III
なかなか中古市場に出回らないZeiss Ikonだが、積年の願いが叶ってシルバーボディをゲットしたのに続いてブラックボディも発見。この機会を逃したらまたいつチャンスが巡ってくるかわからないので、ちょっと無理してブラックボディも手に入れることにした。




Zeiss Ikon Biogon T* 28mm F2.8 ZM F5.6 AE RDP III
さてブラックボディを手にしてみると、これもなかなかよろしい。シルバーとブラックの両方が手に入るZMレンズ同様、どちらのバリエーションも魅力的という罪作りなラインナップであることがよくわかった。




Zeiss Ikon Biogon T* 28mm F2.8 ZM F2.8 AE RDP III
デジタル化が本格的に進展した時期に発売されたフィルムカメラゆえ完成度が高いにもかかわらずヒットしなかった、と思っていたが、意外にシルバーとブラックの2種類が同時発売されてどちらも魅力的だったので、迷っているうちに買い逃した、という御仁もいらっしゃったのかもしれない。




Zeiss Ikon Biogon T* 28mm F2.8 ZM F5.6 AE RDP III
それほどこのZeiss Ikon、シルバーもブラックも魅力的なボディである。



  1. 2020/03/09(月) 20:00:00|
  2. カメラ&レンズの話(Mマウント)
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Biogon 35mm F2.0 ZM


2005年にツァイスイコンが発売になったときラインナップされたライカMマウント互換ZMレンズシリーズのひとつ。広角に有利なフランジバックの短いマウントなだけに、優れモノの広角として高く評価された。



F2.0という明るさは焦点距離35㎜としては十分大口径だと思うのだが、当時すでにF1.4やF1.2が実用レンズとして発売されており、発売当時この35㎜F2.0というスペックはやや地味な印象であった。しかしながら歪曲も少なく解像度もしっかりあるようで、描写には期待が持てる。

というわけで早速試写。紅葉の京都撮影にぶっつけ本番で持参した。



Zeiss Ikon Biogon T* 35mm F2.0 ZM F8 AE RDP III




Zeiss Ikon Biogon T* 35mm F2.0 ZM F5.6 AE RDP III




Zeiss Ikon Biogon T* 35mm F2.0 ZM F4 AE RDP III




Zeiss Ikon Biogon T* 35mm F2.0 ZM F4 AE RDP III




Zeiss Ikon Biogon T* 35mm F2.0 ZM F5.6 AE RDP III


やはり評判に違わずよく写る。歪曲特性はよくわからなかったが、解像度、カラーバランス、コントラストとも文句なしの描写であった。



Tag : Biogon35/2ZM

  1. 2020/03/11(水) 20:00:00|
  2. カメラ&レンズの話(Mマウント)
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C Biogon 21mm F4.5 ZM


Zeiss Ikon用ZMレンズは当初21㎜から85㎜までラインナップされ、いずれも高性能なレンズとして好評を博したが、その後、クラシックシリーズと称してかつてのZeissブランドで名声を博したレンズの復刻が行われ、C Biogon35mmF2.8ZM、C Sonnar50mmF1.5ZMとともに復刻されたのがこのC Biogon21mm F4.5ZMである。ちなみに冠のCがクラシックを意味する。



このC Biogon21mmF4.5ZMは、F4.5とやや暗いもののその分解像度は抜群、そして特筆すべきは超広角にもかかわらず歪曲がほぼゼロという信じられない特性である。さらに全長31㎜というコンパクトさはレンジファインダーカメラ用レンズとしてなんとも魅力的である。F2.8 の方と違ってこのF4.5はすでに生産終了しており中古市場で出物を探すことになるが、数は限られていたのであろう、あまり中古市場に出てこない。今回ラッキーなことに好みのシルバーボディを専用の外付けファインダー共々ゲットすることができた。


というわけで早速試写。紅葉の京都撮影にぶっつけ本番で持参した。



Zeiss Ikon C Biogon T* 21mm F4.5 ZM F8 AE RDP III




Zeiss Ikon C Biogon T* 21mm F4.5 ZM F8 AE RDP III




Zeiss Ikon C Biogon T* 21mm F4.5 ZM F8 AE RDP III




Zeiss Ikon C Biogon T* 21mm F4.5 ZM F8 AE RDP III


都会のビル群でも撮れば歪曲特性の秀逸さが際立ったのだろうが、こういう被写体ではよくわからなかった。しかしながら、明るさを無理せずしっかり設計したレンズらしく、解像度、カラーバランス、コントラストとも文句なしの描写であった。



Tag : CBiogon21/4.5ZM

  1. 2020/03/13(金) 20:00:00|
  2. カメラ&レンズの話(Mマウント)
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2018年3月ニューヨーク


ブラジルから日本へ帰任するときに立ち寄ったニューヨーク。



Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F8 AE
すでにトランプ大統領が就任して1年が過ぎ、トランプ旋風が吹き荒れて世界中が右往左往していたころである。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F8 AE
それでも今の新型コロナウイルスに比べればまだ平穏だったかも。早い終息を願うばかりである。



Tag : RX100V

  1. 2020/03/15(日) 20:00:00|
  2. 2015-18アメリカ
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2018年4月インドネシア


仕事で初めてインドネシアのジャカルタへ行った。



Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F5.6 AE
ジャカルタは赤道直下で一年中温暖なのだが、タイのバンコックなどと違って極端に暑くはならず、一日の最高気温32℃、最低気温27℃が一年中続くという感じなのだそうである。
温暖でのんびりした風土はブラジルにちょっと似ていて親近感を覚えた。




Sony RX100V Vario-Sonnar T* 24-70mm F1.8-2.8 F2.8 AE
ジャカルタ市内は公共交通機関があまり発達していないので、時間帯や選択したルートによってはひどい渋滞に合う。この出張の時もオフィスから空港まで2台に分乗したところ、我々の乗った車は早々に空港近くのレストランに着いてゆっくりインドネシア料理を堪能できたのに対し、もう一台は渋滞に巻き込まれレストランに立ち寄る暇なく空港へ直接向かう羽目になっていた。



Tag : RX100V

  1. 2020/03/17(火) 20:00:00|
  2. 東南アジア・インド
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ソニーα7R III


ソニーα7シリーズを愛用しだして早6年。α7Rをスタートに2016年にα7RIIへステップアップし、2017年からα7IIを併用して今日に至っていたが、今回その2台を下取りに出してα7RIIIに買い替えた。



α7RIIはよくできたカメラだが、数少ない欠点の一つにバッテリーの寿命がある。もう一つが防塵防滴性能。今回α7RIIIあるいは最新のα7RIVへステップアップを考えた際、前者は大型バッテリーの採用により両機種とも改善が期待できたのに対し、後者の防塵防滴はα7RIVになって初めて改善が加えられたようで、かつて水濡れで故障した経験を持つ私としてはα7RIVに逝きたいところだった。しかし、両者は新品でも値差があるのに加え、中古となるとα7RIVがほとんど新品と同様の価格で取引されているのに対し、α7RIIIはだいぶこなれた価格になっている。またα7RIIやα7RIIIの4,240万画素でも十二分すぎるのにα7RIVの6,100万画素ともなると画質の向上よりも画像ファイルの大きさによるストレージ容量の問題やPCでの画像編集ソフトの応答性の方が気になって積極的に導入する気になれなかった。もしα7RIVを導入するならMサイズモード(それでも約2,600万画素)を常用しようかと思ったぐらいである。





ということであまり最新を追いかけずにValue for Moneyのα7RIII中古を入手することにした。中古と言ってもほとんど新品同様の個体が多く出回っていて、程度良好なものを選ぶのに苦労はない。


さて試写。




Sony α7R III FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
バッテリーの寿命は感覚的にはα7RIIの2倍ぐらいかと思う。フル充電の電池1個でα7RIIが300~400枚に対し、α7RIIIは700~800枚ぐらい撮れそうである。これなら日ごろは予備の電池を持ち歩かなくて済みそうである。




Sony α7R III FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
あと細かな点で改良されていたのは、背面の液晶モニターを起こしてウエストレベルで撮影する際、安易に画像がファインダーモードに切り替わってしまわない点。ファインダーを覗いているかどうかを判定するセンサーが改良されているそうである。この写真のようにローアングルで撮るときに実感できた。




Sony α7R III FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
AFは改良されたりしているようだが、日ごろあまり気にしない機能なのでよくわからない。




Sony α7R III FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
α7RIIIで不満の声が聞かれるのは右手のグリップ部。ボディの高さが低いので小指が余ってしまうとのこと。キヤノンやニコンの大きな一眼レフから転向した方々は特に小指を持て余しているようだが、私自身は今や小型な部類に入る古いコンタックス(RTSとかRTSIIなど)で慣れているせいか、特に気にならなかった。




Sony α7R III FE 24-70mm F2.8 GM F8 AE
そもそもカメラの重量はボディの下に回した左手でレンズの重さ共々受け持つので右手はシャッターレリーズのために添えているだけ。右手でカメラを握って振り回そうとするから不満が出るのではないか・・。




Sony α7R III FE 70-200mm F4 G F11 AE
その他気になった点として、ファインダー画像がα7RIIに比べ少しギラギラしている感があった。シャープネスが高いのかもしれない。また露出補正した際の画面の明るさの変わり方が少なく、ファインダーの見え方だけで判断して過度に露出補正してしまう場合があった。


以上、ちょっと使ってみただけの第一印象だが、α7RIIと比べ電池容量をはじめ確実に進化しており満足度は高かった。防塵防滴や6,100万画素に拘らなければα7RIVよりもだいぶこなれた価格で流通しているα7RIIIはお勧めである。



Tag : FE24-70/2.8GM FE70-200/4G

  1. 2020/03/19(木) 20:00:00|
  2. カメラ&レンズの話(ソニーデジタル)
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